技術教育サービス

トップページ > 技術教育サービス > 定期開催コース:コース一覧

新入社員向け

  • Javaプログラミング基礎 文法編
  • Javaの基本文法や、制御構文、基本的なクラスライプラリについて学習します。プログラミング未経験でもわかりやすい講義でプログラムを作成するための基本を習得することができます。受講される方には一人一台のノートPCをお貸しし、ハンズオン演習を織り交ぜた「身につく」講義を行います。

  • Javaプログラミング基礎 オブジェクト指向編
  • Javaのオブジェクト指向プログラミング言語としての特徴を中心とした学習します。オブジェクトしこうなJavaプログラムを作成するための基本を習得することができます。受講される方には一人一台のノートPCをお貸しし、ハンズオン演習を織り交ぜた「身につく」講義を行います。

  • PHP Webアプリケーション開発入門
  • なんらかのプログラミング言語の経験がある方向けに、PHPの基本文法やWebアプリ実装のための必須知識を速習できるコースです。簡単なWebアプリケーションの作成から、本格的な開発プロジェクトでは必須なレイヤ構造(Model-View-Controller)によるWebアプリケーションの実装方法までを習得できます。

  • SQL基礎
  • このコースでは、リレーショナルデータベースの操作言語である「SQL」について学習します。
    基本的なSELECT文から集計関数・グループ関数、副問合せを用いたSELECT文を操作します。また、データ操作(INSERT/UPDATE/DELETE)についても実際に体験し、学習していきます。

  • 1. Javaプログラミング基礎 文法編 (新入社員研修)
  • Javaの基本文法や、制御構文、基本的なクラスライプラリについて学習します。プログラミング未経験でもわかりやすい講義でプログラムを作成するための基本を習得することができます。受講される方には一人一台のノートPCをお貸しし、ハンズオン演習を織り交ぜた「身につく」講義を行います。

  • 2. Javaプログラミング基礎 オブジェクト指向編 (新入社員研修)
  • Javaのオブジェクト指向プログラミング言語としての特徴を中心とした学習します。オブジェクトしこうなJavaプログラムを作成するための基本を習得することができます。受講される方には一人一台のノートPCをお貸しし、ハンズオン演習を織り交ぜた「身につく」講義を行います。

  • 3. SQL基礎 (新入社員研修)
  • このコースでは、リレーショナルデータベースの操作言語である「SQL」について学習します。
    基本的なSELECT文から集計関数・グループ関数、副問合せを用いたSELECT文を操作します。また、データ操作(INSERT/UPDATE/DELETE)についても実際に体験し、学習していきます。

  • 4. Java DBアクセスプログラミング入門 (新入社員研修)
  • リレーショナルデータベース管理システムにアクセスするJavaプログラムの基礎知識と開発方法を習得します。
    JDBC APIの基本から解説し、DataAccessObject(DAO)パターンの設計まで解説します。
    また、JDBCにおけるトランザクション制御の方法も解説し、即実践で活用できる応用技術も習得します。

  • 5. Webアプリケーション開発 Servlet&JSP編 (新入社員研修)
  • Java言語を用いたWebアプリケーションの開発技術であるServletとJSPの基礎知識と開発方法を習得します。 実習では、Eclipseを使ったServlet/JSP Webアプリケーションの開発方法(コーディング/コンパイル/デプロイ/デバッグ)と、 セッション管理、データベース接続機能を利用した簡単なアプリケーションを作成し、実践的な開発エッセンスを習得します。 さらに、Servlet,JSP,JavaBeansを組み合わせたMVCモデル設計についても解説し、即実践で活用できる応用技術も習得します。

Page Top↑

テクノロジ

IT基礎
  • SQL基礎
  • このコースでは、リレーショナルデータベースの操作言語である「SQL」について学習します。
    基本的なSELECT文から集計関数・グループ関数、副問合せを用いたSELECT文を操作します。また、データ操作(INSERT/UPDATE/DELETE)についても実際に体験し、学習していきます。

Page Top↑

Java/Webアプリケーション開発
  • Javaプログラミング作法 -EffectiveJavaの理解とFindBugsの活用-
  • Stringを==演算子で比較していませんか?
    equals()メソッドは実装したけど、hashCode()メソッドは実装し忘れていませんか?
    Javaプログラミングにおいて、「読みやすく」「わかりやすく」「誤りに陥りにくい」コーディングを行う事は品質の高いプロフェッショナルな仕事を行う上で重要です。
    このコースは、脱初心者を目指す方のために、書籍「Effective Java」などからのノウハウや、OSSのバグコード検出ツール「FindBugs」も講義の中で使用いたします。ソースコードの品質に日々悩んでおられる方にも参考になる講座となっております。

  • Java DBアクセスプログラミング入門
  • リレーショナルデータベース管理システムにアクセスするJavaプログラムの基礎知識と開発方法を習得します。
    JDBC APIの基本から解説し、DataAccessObject(DAO)パターンの設計まで解説します。
    また、JDBCにおけるトランザクション制御の方法も解説し、即実践で活用できる応用技術も習得します。

  • Java ネットワークプログラミング入門
  • このコースは、ネットワークプログラムが初めての方向けの丁寧な講義と、基礎的な書き方を理解する演習と自ら考え作っていく二つのタイプの演習により、Javaを使ったネットワークプログラミングの基礎を体系的に習得する事ができる研修となっています。
     主要なプロトコルを利用するネットワークアプリケーション(httpサーバーとのやりとり、メールの送信、独自プロトコルの構築など)を作成する方法を、実機演習を通じて学んでいきます。ネットワークアプリケーションを自らで作成していくことで、ネットワーク自体の動作も詳細に見ることができ、実感を持った理解をネットワークに対して持つ事が出来ます。

  • Webアプリケーション開発 Servlet&JSP編
  • Java言語を用いたWebアプリケーションの開発技術であるServletとJSPの基礎知識と開発方法を習得します。 実習では、Eclipseを使ったServlet/JSP Webアプリケーションの開発方法(コーディング/コンパイル/デプロイ/デバッグ)と、 セッション管理、データベース接続機能を利用した簡単なアプリケーションを作成し、実践的な開発エッセンスを習得します。 さらに、Servlet,JSP,JavaBeansを組み合わせたMVCモデル設計についても解説し、即実践で活用できる応用技術も習得します。

  • Webアプリケーション開発 Struts1.3編
  • Strutsは、MVCモデル2アーキテクチャを採用した完成度の高いシンプルなWebアプリケーションフレームワークです。Webアプリケーションに必須の機能を標準装備し、開発効率を向上させます。
    このコースでは、Strutsの動作原理を理解し、高品質・低コストなWebアプリケーション開発手法を習得することができます。

  • Javaプログラミング基礎 文法編
  • Javaの基本文法や、制御構文、基本的なクラスライプラリについて学習します。プログラミング未経験でもわかりやすい講義でプログラムを作成するための基本を習得することができます。受講される方には一人一台のノートPCをお貸しし、ハンズオン演習を織り交ぜた「身につく」講義を行います。

  • Javaプログラミング基礎 オブジェクト指向編
  • Javaのオブジェクト指向プログラミング言語としての特徴を中心とした学習します。オブジェクトしこうなJavaプログラムを作成するための基本を習得することができます。受講される方には一人一台のノートPCをお貸しし、ハンズオン演習を織り交ぜた「身につく」講義を行います。

  • Spring Framework 3 入門
  • Spring Frameworkの概要(Springのコアコンセプト、Springの導入事例)とDI(Dependency Injection)やAOP(Aspect Oriented Programming)といったSpringの特徴を理解し、Springの便利な機能や、他のフレームワーク(Struts 1、Hibernateなど)との連携方法を修得します。 これにより高度で応用的なアプリケーションを最新の技術によって組みあげる手法を体得する事ができます。

  • Seasar2によるWebアプリケーション開発入門
  • 現代のモダンなWebアプリケーション構築で必須となる要素として、冗長なコーディングが不要で高度なSQLも利用可能なDBアクセス層、依存性を少なくし再利用性を高くしたビジネスドメイン層、煩雑なXML設定が不要で生産性が高いプレゼンテーション層などが不可欠なものとなっています。本コースではこれら三つの要素をシームレスに提供してくれるSAStrutsおよびS2JDBCなどSeasar2関連プロダクトを利用し、Webアプリケーション構築の最新手法を学習できるコースとなっています。研修の後半では自ら考えて構築していく実践的なプログラミング演習も用意されていますので、明日から使える技術が習得できます。

  • Springを使ったRESTアプリケーション開発
  • RESTfulアプリケーション概要を理解し、Spring Frameworkによる実際のRESTfulサービス開発に必要な環境と実装方法や、RESTfulサービスのクライアント側からのアクセス方法を修得します。これにより、Webサービスをクライアント・サーバの両面から構築できる手法を体得します。

  • Jersey(JAX-RS実装)を使ったRESTサーバアプリケーション 開発演習
  • Jersey(JAX-RS実装)を利用し、生産効率の高いWebサービス(RESTインタフェースを持ち、JSON形式のデータを返すWebAPI)の開発方法を学びます。
    実践的な演習を通してRESTとJSONを利用したサーバアプリケーション開発を体験します。

  • Hibernate/JPA -フレームワークを利用したDBアクセス-
  • DB処理の複雑で煩雑なコードをスマートなコードに代えてくれるO/Rマッピングフレームワークを習得します。中でも本コースでは定評のあるHibernateを用い、その使い方から気をつけなければならない点と対処方法などを演習を通して体感的に学習していくことができます。またJava標準の永続化フレームワークであるJPA2.0もHibernateをバックボーンとして学習していきます。利用するHibernateのバージョンは3.6です。

  • Webアプリケーションアーキテクチャパターン入門
  • 本コースは、Webアプリケーションアーキテクチャを設計する際によく利用されるデザインパターンについて学習するコースです。
    講義で採り上げるパターンはエンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン(PofEAA)やJavaEEパターンなどから、実際のシステム開発でよく利用されるものに絞ったものをお届けします。
    本コースで学んだアーキテクチャに関する知識は既存のフレームワークを理解するのにも役立つ知識ですので、アーキテクチャ設計を一から行わない方にもお勧めのコースになっています。

  • 単体テスト入門 JUnit/DBUnit
  • 単体テストフレームワークを利用したテスト駆動開発講座です。
    基本となるテスト技法(同値分割、境界値分析、エラー推測、デシジョンテーブル、パスカバレッジ)を解説します。
    テスティングフレームワーク「JUnit」を基本に実践的なテスト手法や「DbUnit」を使ったDBアクセスプログラムのテストツールを解説します。
    ハンズオン形式の実践スタイルで、テスト駆動開発の手法や実装方法を習得する事が可能です。

Page Top↑

PHP/Ruby
  • PHP Webアプリケーション開発入門
  • なんらかのプログラミング言語の経験がある方向けに、PHPの基本文法やWebアプリ実装のための必須知識を速習できるコースです。簡単なWebアプリケーションの作成から、本格的な開発プロジェクトでは必須なレイヤ構造(Model-View-Controller)によるWebアプリケーションの実装方法までを習得できます。

  • 一日でわかるRuby入門
  • プログラミング経験者のための「Ruby入門」速習講座です。Rubyの基本的な文法から特徴的な機能まで一日でご紹介いたします。ハンズオン形式の実践スタイルでRubyを体験し習得する事が可能です。

  • 一日でわかるRuby on Rails入門
  • サンプルアプリケーションを作成しながらRuby on Railsにおける開発スタイルを短期間で効率的に学習することができる「Ruby on Rails入門」速習講座です。
    基本的な使い方から、動作の仕組み、そして実際のアプリケーション作成の考え方までを身に付ける事を目的としています。

Page Top↑

Web開発(JavaScript/HTML5/CSS3)
  • サーバーサイドエンジニアのためのWeb標準入門 (HTML5/CSS3)
  • HTMLとCSSによるWeb標準に準拠したWebページを作成することは、現代的なWEBアプリケーションを作成するに欠かせない基礎技術です。この研修では最新仕様であるHTML5とCSS3を利用して、それらの基本と利用テクニックを学習していきます。演習も多数用意されていますので、本コースを受講することによってWeb標準準拠を意識したWebページを作成する基礎知識を習得できます。

  • Springを使ったRESTアプリケーション開発
  • RESTfulアプリケーション概要を理解し、Spring Frameworkによる実際のRESTfulサービス開発に必要な環境と実装方法や、RESTfulサービスのクライアント側からのアクセス方法を修得します。これにより、Webサービスをクライアント・サーバの両面から構築できる手法を体得します。

  • Jersey(JAX-RS実装)を使ったRESTサーバアプリケーション 開発演習
  • Jersey(JAX-RS実装)を利用し、生産効率の高いWebサービス(RESTインタフェースを持ち、JSON形式のデータを返すWebAPI)の開発方法を学びます。
    実践的な演習を通してRESTとJSONを利用したサーバアプリケーション開発を体験します。

  • AjaxのためのJavaScript入門
  • Ajaxをマスターするには、まずJavaScriptの文法をしっかり学ぶことが大切です。本格的プログラミング言語としてのJavaScriptを、豊富なサンプルリストや演習問題で、文法の基礎からマスターします。
    Web2.0と呼ばれる高度なユーザインタフェースや、サーバサイドとの非同期通信などを行うWebサイトを構築するための第一歩になります。

  • jQuery入門
  • Webブラウザ上で動作する、JavaScriptのフレームワークとして特に人気の高いjQueryを用いたリッチなインタフェースを持つアプリケーションの作成を学習します。前提となるXMLやCSS、DOMやJavaScriptのポイントを押さえた後、jQueryによるHTML要素の操作を学びます。また、Ajaxを利用したWebアプリケーションとの連携方法も紹介します。jQueryを利用することで直感的な操作が可能なWebページを作成することができ、またAjax通信を行うことによりサーバとの間で送受信するデータ量を圧縮することが可能となります。

  • REST+jQueryによるAjaxアプリケーション(クライアントサイド) 開発演習
  • jQueryを利用したRichなインタフェースを持つWebページの開発方法を学びます。
    従来のWebアプリケーションではWebページの一部のみを更新したい場合でもページ全体を更新する必要がありました。本コースでWebページの一部分のみを効率よく更新する手段として、jQueryのAjax Webページ作成方法を学びます。
    実践的な演習を通してWebページ開発を体験します

Page Top↑

.NET/C#/VB

Page Top↑

Android
  • Androidアプリケーション開発入門
  • Android上で動作するアプリケーション開発に必要な知識を習得します。また、2日目で行う演習を通して、Androidアプリケーション開発の手順を体得します。

  • Androidアプリケーション開発応用
  • Androidアプリケーション開発入門コースで行ったRSSリーダーアプリケーションを公開可能な製品レベルまで作成できるようになる。Androidの主要機能を身につけ、実践的なプログラミングが行えるようになる。

  • Android応用 WebAPI開発
  • Webサービスと連携するAndroidアプリケーションを開発する上での技術ノウハウを習得します。
    クラウドサービスを利用するAndroidアプリケーションの開発方法を身につけることができます。また、マルチスレッド実装ノウハウを学び、サービスや非同期通信など高度なアプリケーション開発を行うための技術を習得します。

  • Androidタブレットアプリケーション開発入門 (Android4.0端末対応)
  • タブレットに対応したAndroidアプリケーションの開発を習得します。Android3.x以降の新機能の実装方法を習得し、Android4.0端末上での稼働に対応したタブレットアプリケーションの開発作法を身につけます。コース内で行う演習を通して、アプリケーション開発の実践力・開発力を養います。

  • Android組み込み開発基礎
  • Androidポーティング、Android デバイスドライバ開発を行なう為の基礎知識として、Linuxシステムの概要とAndroidシステムとの関連性を習得します。ユーザレベルドライバ、カーネル層キャラクタ型ドライバの利用方法、JNIを利用したカーネルモジュールの作成方法、Javaからネイティブメソッドの呼び出し方法(JNIの利用の仕方)、また実際のCPUボード実機(ARM搭載Armadillo)を利用し、ボード実機上へのAndroid構築方法を習得します。

Page Top↑

iPhone/iOSアプリケーション
  • Objective-C入門
  • Objective-Cの文法やメモリー管理を理解し、CUIアプリケーション開発に必要な知識を習得します。iOSアプリケーション(iPhone/iPad/iPod touch アプリケーション)を開発する上で必要となる基礎力を身につけることができます。

  • iPhoneアプリケーション開発入門
  • iOSアプリケーション(iPhone/iPad/iPod touch アプリケーション)を開発する上で提供されている各種機能を学び、これらの利用したGUIアプリケーションの開発するための基礎を習得します。

  • iPhoneアプリケーション開発応用
  • iOSアプリケーション(iPhone/iPad/iPod touch アプリケーション)上でネットワークを利用するためのプログラミング方法を習得します。iOSアプリケーション(iPhone/iPad/iPod touch アプリケーション)から代表的なネットワークサービスと連携するための手法と実装を学ぶことができます。

Page Top↑

組み込み/クロスプラットフォーム
  • Android組み込み開発基礎
  • Androidポーティング、Android デバイスドライバ開発を行なう為の基礎知識として、Linuxシステムの概要とAndroidシステムとの関連性を習得します。ユーザレベルドライバ、カーネル層キャラクタ型ドライバの利用方法、JNIを利用したカーネルモジュールの作成方法、Javaからネイティブメソッドの呼び出し方法(JNIの利用の仕方)、また実際のCPUボード実機(ARM搭載Armadillo)を利用し、ボード実機上へのAndroid構築方法を習得します。

  • Qt(キュート) アプリケーション開発入門
  • Qt(キュート)はクロスプラットフォームのアプリケーションおよび UI 開発フレームワークであり、C++ 向けのクラスライブラリと Qt Quick から構成されます。
    Qtは、
     ①「Windows/Mac/Linux/組み込みシステム」などのマルチプラットフォームに対応、
     ②「Android/iOS」用のアプリケーションに移植できる、
     ③商用でなければ開発環境(Qt SDK)が無料で利用できる、
     ④C++だけでなく、Java、Ruby、Pythonなどからも利用可能
    などのさまざまな特徴をもっており、「Google Eearth」「Photoshop Element」「Skype」などの有名なアプリケーションの開発に利用されています。
    本コースでは、Qtを用いた開発のための環境の構築から簡単なアプリケーションの作成までを順を追って講義します。実際にPCを用いてプログラミングを行い、作成したGUIの確認を行いながら学習効果を高めることができます。

Page Top↑

データベース
  • Java DBアクセスプログラミング入門
  • リレーショナルデータベース管理システムにアクセスするJavaプログラムの基礎知識と開発方法を習得します。
    JDBC APIの基本から解説し、DataAccessObject(DAO)パターンの設計まで解説します。
    また、JDBCにおけるトランザクション制御の方法も解説し、即実践で活用できる応用技術も習得します。

  • SQL基礎
  • このコースでは、リレーショナルデータベースの操作言語である「SQL」について学習します。
    基本的なSELECT文から集計関数・グループ関数、副問合せを用いたSELECT文を操作します。また、データ操作(INSERT/UPDATE/DELETE)についても実際に体験し、学習していきます。

  • データベース論理~物理設計
  • 「性能の良いデータベースとは、パフォーマンスが落ちにくいデータベースである」と言われます。データベースシステムのパフォーマンスポテンシャルは、ハードウェア性能だけで補うことはできません。
    データ量やデータのライフサイクル、データの関連性見直しといった、データ構造の点検方法と、索引をはじめとした各種性能向上の機能の学習、ならびに、グループ討議によるワークショップにより、設計によるパフォーマンスを向上だけでなく、パフォーマンス低下の抑制についても、その肝所を身につけていただきます。

  • データモデリング(データベース概念設計)
  • システム構築を行う上で、頭の中にあるイメージを、いかに整った形にしていくかという要件定義のうちから、肝心なデータを扱う部分である、データベースの概念設計を学習します。データベースの設計図といえるE-Rモデルの書き方の基礎を確認したうえで、培われたパターンを理解していくことで、複雑な概念を短時間で見つけていくためのテクニックを身につけていただきます。
    また最終日には、学習した内容を基に、グループ討議による本格的な概念設計を体験していただきます。

Page Top↑

ネットワーク
  • Java ネットワークプログラミング入門
  • このコースは、ネットワークプログラムが初めての方向けの丁寧な講義と、基礎的な書き方を理解する演習と自ら考え作っていく二つのタイプの演習により、Javaを使ったネットワークプログラミングの基礎を体系的に習得する事ができる研修となっています。
     主要なプロトコルを利用するネットワークアプリケーション(httpサーバーとのやりとり、メールの送信、独自プロトコルの構築など)を作成する方法を、実機演習を通じて学んでいきます。ネットワークアプリケーションを自らで作成していくことで、ネットワーク自体の動作も詳細に見ることができ、実感を持った理解をネットワークに対して持つ事が出来ます。

  • セキュリティ設計上級(ネットワーク編)
  • セキュアネットワークを実現するためのネットワークシステムにおけるセキュリティ技術を講義・机上演習・グループ実習を通し、ネットワークによるセキュリティ設計、対策など実践的なスキルを習得することができます。
    ネットワークインフラにおけるセキュリティの観点から、セキュリティの問題点や対策方法、ネットワークに接続される端末やネットワーク機器、ファイアウォールの各機器に施すセキュリティ技術や認証技術・暗号技術を体系的に習得いたします。

  • ネットワーク設計基礎
  • 情報システムの基盤であるネットワークについて、お客様の要件定義からネットワーク設計書までを一連の流れで学習していきます。演習ではネットワーク要件の整理に始まり、小・中規模LANシステムの設計だけでなく、インターネットシステムや拠点間ネットワークシステムの大規模なネットワークシステムの設計を行います。

  • ネットワーク設計上級
  • ネットワークを含む情報システム基盤の要件定義と設計のポイントを解説します。
    演習を随時実施しながら理解を深めてゆきます。

  • TCP/IPプロトコル詳解 ~主要プロトコルの解析による機能と動作の理解~
  • 適切なネットワーク構築やアプリケーション開発を行うには、TCP/IPの基本的な仕組みや機能を理解することが必須です。 このコースでは、TCP/IP設定やIPパケットの解析を通して、TCP/IP通信フロー、IPアドレッシング、IPルーティング、トランスポート層の役割、およびTCP/IPサービスの概要までを幅広く学習します。

  • ネットワーク設計の応用 ~体系的に学ぶネットワークソリューションの設計手法~
  • このコースでは、拠点内と拠点間接続も含むネットワークを対象に、ユーザ要件に合う適切なネットワークの設計手法を学習します。
    現在のネットワークに求められる、ネットワークソリューション(冗長構成・負荷分散・音声統合)の実現に用いる要素技術の設計ポイントを学習し、演習で実践します。
    顧客視点および技術視点の両方から、現状システムに対する問題および課題の解決を考えます。

  • サーバー・システム オーバービュー
  • 企業ネットワークで使用されるWeb、メール、DNS、データベース、認証などの各種サーバの役割や構成方法を、Windowsベース、およびLinuxベースのサーバー構築演習を通して学習します。また、ストレージシステムやサーバー仮想化テクノロジなどのデータセンター技術についても学習することで、企業ネットワークで使用されるサーバーシステムの全般的な知識を修得することができます。

  • IPv6ネットワーク構築実習 ~IPv6移行技術、サーバ構築、導入事例~
  • IANAが保有するIPv4グローバルアドレスの枯渇は、2011年ころと推測されております。ISPやデータセンターはもちろん、一般企業も今後IPv4からIPv6への移行が必要となります。
    このコースでは、単なるIPv6の技術的な修得だけでなく、IPv4からIPv6へ移行するために必要な知識を、実機演習を交えながら効果的に学習します。なお、演習環境では、一人一台のCiscoルータ、Windows Server 2008、Linuxをご提供します。

  • TCP/IPセキュア通信とVPN構築実習
  • このコースでは、暗号化技術を利用して通信トラフィックの暗号化、認証、改ざんの防止を行う方法を学習します。これにより、SSLやIPsecなどのプロトコルの利用目的や特徴を理解し、目的に合ったセキュアプロトコルを選択する技術を修得することができます。また、それらの技術を利用したセキュアなネットワークを構築する演習を行います。

  • DNSの運用と管理(BIND編)
  • Internetとの接続を行うにあたりDNSサーバの設定は必要不可欠です。
    本コースでは、UNIXおよびLinuxシステムで利用されるDNSサーバであるBINDの管理運用方法を解説します。

  • TCP/IPネットワークセキュリティの設計と運用実習
  • このコースでは、侵入者の攻撃手法とそれを防御するためのネットワークベースの対応策について学習します。また、セキュリティポリシーに沿ったファイアウォールシステムの構築をするために、ルータのパケットフィルタリングやファイアウォール製品の設定を演習で行います。

  • ネットワーク設計の基礎 ~構成図とLAN・WAN・インターネット接続設計~
  • このコースでは、ネットワーク設計手順や、社内ネットワーク/インターネット接続/拠点間接続を含むシンプルな企業ネットワークの構築を想定し、基本的な技術・サービス、機器の活用方法など設計に必要な考え方を学習します。

    演習では、ネットワーク構成図の読み書きやIPアドレス設計などを実践し、
    ネットワークの構築や運用などに有効なネットワーク構成図の作成ができるようになることを目的にしています。

  • TCP/IPトラブルシューティング
  • トラブルシューティングに求められるのは、素早い対応によりネットワークのダウンタイムを最小限に食い止めることです。特にネットワークがビジネスインフラ化している現在は、トラブル時の対応がビジネスに及ぼす影響も決して小さくありません。
    そこで本コースでは効率的なトラブルシューティングのスキルを身につけるために、下記の内容を取り扱います。
    ・障害の切り分け方法(理論)
    ・トラブルシューティングに必要なネットワーク原理
    ・トラブルシューティングに使うコマンド
    ・トラブルシューティングに使うツール

    また演習環境でトラブルシューティングを行うことで、理論的に学習した内容を実際に確認していただけます。

Page Top↑

プラットフォーム/システム基盤
  • セキュリティ設計上級(サーバ編)
  • セキュリティ対策の基本原則から対策実施までを実機実習中心に学習します。公開サーバのOSとアプリケーション(DNS、メール、Web)へのセキュリティ対策手法を学ぶことを目的とします。主に公開サーバの設計、構築、運用(監視、検査)業務に従事する技術者を対象とします。
    教室内のLANに用意されたWindowsサーバと、Linuxサーバ(仮想マシン)に受講生自身が公開サーバを組み込み、その過程でOS(Windows/Linux)、サーバアプリケーション(DNS・メール・Webサーバ)が持つ脆弱性とそれを突く脅威を理解し、必要なセキュリティ対策を学んでいきます。

  • クラウドコンピューティングと仮想化技術
  • 様々な場面で利用されているクラウドコンピューティングについて、実際のサービスを利用しながら概要と構成要素を学習します。また、クラウドコンピューティングを実現する技術として欠かせないのが仮想化技術です。サーバ仮想化から始まった仮想化技術はストレージ仮想化、デスクトップ仮想化と様々なITインフラを仮想化しています。ユーザは意識せずに利用している仮想化技術について、デモや実機演習を交えて学習する講座です。

  • マイクロソフト仮想化技術概要 (Version 2) ~Windows Server 2008 R2 対応~
  • このコースでは、マイクロソフト技術によるサーバー仮想化機能の概要について紹介します。本コースを修了することで、サーバー仮想化が効果的な状況を識別し、必要なハードウェアとソフトウェアを選定できるようになります。

  • Hyper-V のインストールと構成 (Version 2) ~Windows Server 2008 R2 対応~
  • このコースでは、Windows Server 2008 の標準サーバー仮想化機能 Hyper-V のインストールと構成について学習します。本コースを修了することで、Hyper-V のインストールと基本構成を行い、仮想サーバーを構築できるようになります。

  • System Center Virtual Machine Manager を使った Hyper-V の管理と監視 (Version 2) ~System Center Virtual Machine Manager R2 対応~
  • このコースでは、Microsoft System Center Virtual Machine Manager (SCVMM) を使って、Hyper-Vの管理と監視の方法について学習します。本コースを修了することで、SCVMM を使った仮想サーバー インフラの構築と展開および最適化ができるようになります。

  • マイクロソフト クライアント仮想化ソリューション ~リモートデスクトップとVDI~
  • 本コースでは、Windows Server 2008 R2の「リモートデスクトップサービス」を使ったシンクライアント環境の構築手順について学習します。また、Hyper-V上の仮想マシンを使ったVDI(Virtual Desktop Infrastructure)を構成し、より柔軟なシンクライアント環境を実現します。

  • Microsoft Application Virtualizationで実現するアプリケーションの仮想化と展開
  • Microsoft Application Virtualization(App-V)はアプリケーションを仮想化し、ネットワーク経由で配信するソフトウェアです。App-Vを利用することで、企業が基幹アプリケーションを管理、展開するための総所有コストを大幅に削減することができます。このコースでは、App-Vを利用したアプリケーションの仮想化ソリューションをご紹介します。

  • DNSの運用と管理(BIND編)
  • Internetとの接続を行うにあたりDNSサーバの設定は必要不可欠です。
    本コースでは、UNIXおよびLinuxシステムで利用されるDNSサーバであるBINDの管理運用方法を解説します。

Page Top↑

Microsoft
  • Microsoft Projectの活用方法
  • プロジェクトマネジメントを実際行う際の企業における業務手続に関する知識を身に付けるための講座です。
    市販の代表的な管理ツールであるMicrosoft Projectの機能概要と利用法、およびプロジェクトマネジメントを実際に行うに当たって各企業において必要となるプロジェクトの登録、契約管理、要員管理、外注管理、進捗管理、変更管理、完了手続きなどの業務プロセスに関する内容をカバーしています。

  • ADO.NETプログラミング ~Visual Studio 2010によるデータベースプログラミング~
  • このコースでは、Windowsアプリケーション、Webアプリケーションを問わず、ADO.NETを利用してデータベースにアクセスするアプリケーションを開発するために必須となるプログラミング技術を幅広く体系的に学習することを目的とします。

  • Hyper-V のインストールと構成 (Version 2) ~Windows Server 2008 R2 対応~
  • このコースでは、Windows Server 2008 の標準サーバー仮想化機能 Hyper-V のインストールと構成について学習します。本コースを修了することで、Hyper-V のインストールと基本構成を行い、仮想サーバーを構築できるようになります。

  • ASP.NETプログラミング ~Visual Studio 2010によるWebアプリケーション開発~
  • このコースでは初めてASP.NETを使用したWebシステム開発を担当する方、また既存のASP.NET 1.XのWebアプリケーションをASP.NET 4 以降に移行することを検討している方を対象としています。
    直感的操作性に優れたMicrosoft Visual Studio 2010 開発環境を使用して、ASP.NET の豊富な機能を利用したWebアプリケーションの開発方法を演習を通して修得します。

  • マイクロソフト仮想化技術概要 (Version 2) ~Windows Server 2008 R2 対応~
  • このコースでは、マイクロソフト技術によるサーバー仮想化機能の概要について紹介します。本コースを修了することで、サーバー仮想化が効果的な状況を識別し、必要なハードウェアとソフトウェアを選定できるようになります。

  • Microsoft Visual Studio 2010 による Web 開発入門
  • このコースはMicrosoft Visual Studio 2010 を使用して、Web アプリケーションの開発に必要な知識とスキルを習得します。ASP.NETによるWebフォームの作成、テスト、配置までの一連の開発手法を学習します。また、LINQ、ASP.NET Ajax、WCFといったテクノロジーについても学習します。

  • Windows Server 2008システム管理基礎(前編) ~Windows Server 2008 R2対応~
  • このコースでは、Windows Server 2008を初めて管理する方を対象に、インストール、ユーザーとグループの管理、アクセス許可、バックアップと復元など、日常的な運用管理作業に必要な概念やツールを紹介します。
    実機を使用する演習はシナリオ仕立てになっています。シナリオは教室内に1つ架空会社があることを想定しており、受講者はその支社の管理者となり作業を行います。Windows Server 2008をインストールするところから始め、演習を終えるとファイルサーバーとして適切な構成が行われたWindows Server 2008ができ上がります。講義では構成に必要な知識を身につけ、演習でそれを実践することができます。

  • Microsoft Visual Studio 2010 による Web アプリケーションの開発
  • ASP.NET MVC アプリケーションおよび ASP.NET Web フォーム アプリケーションの開発について学習します。ASP.NET MVC と Web フォームは一緒に説明および比較されるため、受講者はどのような状況でどちらを使用すべきか、また使用可能かを習得できます。このコースを受講することで、MCTS試験 70-515 にも備えることができます。

  • Visual Studio 2010 による C# プログラミング
  • このコースはMicrosoft Visual Studio 2010 を使用して、C#を使用した開発に必要な知識とスキルを習得します。基本文法、オブジェクト指向プログラミングの学習とWindowsアプリケーションの作成を行います。

  • Windowsシステム管理の自動化 ~Windows PowerShellを使用した効率的な管理~
  • Windowsシステム環境の管理・保守運用には、単純な反復作業が多くあります。一方では、管理すべきシステムの状態に応じて、適切な操作を正しい順序で行わなければならない複雑な作業もあります。
    Windows PowerShellは煩雑なシステム管理作業を自動化するために設計されたWindowsの次世代コマンド言語(シェル)です。Windows PowerShellは対話的な操作ができ、バッチ処理よりも柔軟なスクリプト言語機能を持ちます。
    本コースでは、さまざまなシステム管理作業をWindows PowerShellを使用して自動化し、安全にかつ確実に実行するための方法を修得します。

  • Visual Basicプログラミング ~Visual Studio 2010によるアプリケーション開発~
  • このコースはMicrosoft Visual Basicで.NET Framework対応のアプリケーション開発を行うために必要となる文法や開発環境の使い方を学習します。
    Windowsアプリケーション開発の基礎知識を幅広く修得できます。

  • Windows Server 2008システム管理基礎(後編) ~Windows Server 2008 R2対応~
  • このコースでは「Windows Server 2008システム管理基礎(前編)」コースで扱う知識を前提に、Windows Server 2008の管理を効率的かつ確実に行うために必要な作業について紹介します。
    例えば、Active Directoryドメイン環境のクライアントを効率良く管理するためのグループポリシー、多数の共有フォルダを持つサーバーの管理を支援するツール、複数のファイルサーバーを統合する分散ファイルシステム(DFS)について学習します。
    現場で生かせる知識を修得できるように、演習はシナリオ仕立てになっています。
    そのため、より具体的なイメージを描きながら個々の機能を学習できます。

  • Windows Server 2008ネットワークサービス管理基礎 ~Windows Server 2008 R2対応~
  • このコースでは、Windows Server 2008 のネットワークサービスを管理する上で必要な知識とスキルを修得します。

  • Active Directory最小構成実践 ~Windows Server 2008 R2対応~
  • このコースでは、小規模環境でActive Directory ドメインを構築する方法について学習します。構成を単純にするため、100名以下の拠点が1箇所または2箇所の環境を想定します。

  • Windows Server 2008 サーバーの構成、管理、メンテナンス
  • Microsoft Windows Server 2008 環境でアカウントとリソースの管理、サーバー リソースのメンテナンス、サーバー パフォーマンスの監視、データのセキュリティ保護を行うために必要な知識とスキルを受講者に提供します。このコースでは、Windows Server 2008 サーバーの操作を行う場合に求められる重要なスキルについて取り上げます。

  • Windows Server 2008 R2トラブルシューティング(基礎編)
  • 本コースは、Windows サーバー環境におけるさまざまなトラブルを識別し、解決するための能力を身につけることを目的としています。受講者は、実際に起こったトラブル事例を通してWindowsの構成要素について学習し、トラブルを未然に防ぐ方法を修得できます。

  • Windows Server 2008フェールオーバークラスター実装、管理、保守 ~Windows Server 2008 R2対応~
  • このコースでは、Windows Server 2008 のフェールオーバークラスタリング環境を構築、管理するための知識を修得します。

  • Windows Server 2008 ネットワーク インフラストラクチャの構成とトラブルシューティング
  • この コースでは、Windows Server 2008 ネットワーク インフラストラクチャの構成とトラブルシューティングを行うために必要な知識とスキルを修得します。セキュリティで保護されたネットワーク アクセスの実装と構成、およびフォールト トレラントな記憶域テクノロジの実装について説明します。Windows Server 2008 および IP 対応のネットワークで最も一般的に使用されるネットワーク テクノロジについても説明します。また、サーバーをセキュリティで保護し、更新プログラム準拠を維持する方法について説明します。

  • マイクロソフト クライアント仮想化ソリューション ~リモートデスクトップとVDI~
  • 本コースでは、Windows Server 2008 R2の「リモートデスクトップサービス」を使ったシンクライアント環境の構築手順について学習します。また、Hyper-V上の仮想マシンを使ったVDI(Virtual Desktop Infrastructure)を構成し、より柔軟なシンクライアント環境を実現します。

  • 速習Silverlightプログラミング ~SilverlightによるRIA開発概要~
  • Silverlight 2 によるRIAの構築を、基本的なアプリケーションの開発を通して学習します。

  • System Center Virtual Machine Manager を使った Hyper-V の管理と監視 (Version 2) ~System Center Virtual Machine Manager R2 対応~
  • このコースでは、Microsoft System Center Virtual Machine Manager (SCVMM) を使って、Hyper-Vの管理と監視の方法について学習します。本コースを修了することで、SCVMM を使った仮想サーバー インフラの構築と展開および最適化ができるようになります。

  • .NET技術概要 ~これだけは知っておきたい.NETの要点~
  • Microsoft .NETが取り入れている技術について解説します。また、サンプルプログラムの動作を通して主要技術の実装例を紹介します。

  • Microsoft Application Virtualizationで実現するアプリケーションの仮想化と展開
  • Microsoft Application Virtualization(App-V)はアプリケーションを仮想化し、ネットワーク経由で配信するソフトウェアです。App-Vを利用することで、企業が基幹アプリケーションを管理、展開するための総所有コストを大幅に削減することができます。このコースでは、App-Vを利用したアプリケーションの仮想化ソリューションをご紹介します。

  • Windows Server 2008 のサーバーの計画と管理
  • このコースでは、Windows Server 2008 のサーバーの実装、監視、および保守を行うために必要な知識とスキルを修得します。受講者は、Windows Server 2008 のインストールと構成、DNS の構成や IP サブネット構成の基礎、Active Directory ドメイン サービスのインストールと管理の知識を事前に修得している必要があります。

  • Windows Server 2008 R2ソリューション概要 ~ここで使える! 最新機能の効果的活用~
  • このコースでは、Windows Server 2008 のアーキテクチャを紹介し、Windows Server 2008で実現可能なソリューションについて解説します。

Page Top↑

Linux

Page Top↑

セキュリティ
  • セキュリティ基礎
  • 現在では、情報システムの設計・構築・運用すべてにおいて、幅広い情報セキュリティスキルが要求されます。また、IT以外の業種や情報システムに関連しない業務を行なっている方でも、コンピュータに触れることは日常的になりました。そこで、実際にクラッキングを行うことで、コンピュータ利用者として理解しておくべき身近なセキュリティリスクを理解し、普段から心がるセキュリティ対策を身につけます。

  • セキュリティ設計上級(サーバ編)
  • セキュリティ対策の基本原則から対策実施までを実機実習中心に学習します。公開サーバのOSとアプリケーション(DNS、メール、Web)へのセキュリティ対策手法を学ぶことを目的とします。主に公開サーバの設計、構築、運用(監視、検査)業務に従事する技術者を対象とします。
    教室内のLANに用意されたWindowsサーバと、Linuxサーバ(仮想マシン)に受講生自身が公開サーバを組み込み、その過程でOS(Windows/Linux)、サーバアプリケーション(DNS・メール・Webサーバ)が持つ脆弱性とそれを突く脅威を理解し、必要なセキュリティ対策を学んでいきます。

  • セキュリティ設計上級(ネットワーク編)
  • セキュアネットワークを実現するためのネットワークシステムにおけるセキュリティ技術を講義・机上演習・グループ実習を通し、ネットワークによるセキュリティ設計、対策など実践的なスキルを習得することができます。
    ネットワークインフラにおけるセキュリティの観点から、セキュリティの問題点や対策方法、ネットワークに接続される端末やネットワーク機器、ファイアウォールの各機器に施すセキュリティ技術や認証技術・暗号技術を体系的に習得いたします。

  • 実践セキュリティ対策
  • 情報漏洩の影響と深刻性を理解し、企業や組織に求められる対応について習得していただきます。また、情報漏洩の手口とその対策方法をマシン実習を通して学習することで、AP、DBあるいはネットワークシステム開発・導入時等に織り込むべきセキュリティ要件を理解していただきます。

  • Linuxセキュリティ
  • Linuxシステムを運用する際に必要となるシステムセキュリティおよびネットワークセキュリティ強化のための知識をマシン実習を通して修得し、セキュリティホールのない安全なサーバーをLinuxにより構築します。

  • セキュリティ技術入門 ~事例とキーワードから学ぶセキュリティの基礎知識~
  • セキュリティ実装に関連する要素技術を理解し、現在広く提供されているセキュリティ製品・サービスに合わせて体系的に解説することで、実務に即したセキュリティソリューションの提案に必要な知識を修得していただきます。
    また、組織の一員としてユーザレベルで必要なセキュリティ知識/モラルを身につけることができます。

  • セキュリティ技術概要 ~情報セキュリティ導入のための必須知識~
  • ビジネス活動の多くがネットワークを通じて行われている現在では、データの安全なやり取りが非常に重要になっており、セキュリティ対策は必要不可欠です。
    そこで、このコースではセキュリティ実装に必要な技術と、技術を活かすための管理・運用概念を体系的に学習します。なお本コースは講義のみとなり、演習はございません。

  • TCP/IPネットワークセキュリティの設計と運用実習
  • このコースでは、侵入者の攻撃手法とそれを防御するためのネットワークベースの対応策について学習します。また、セキュリティポリシーに沿ったファイアウォールシステムの構築をするために、ルータのパケットフィルタリングやファイアウォール製品の設定を演習で行います。

  • TCP/IPセキュア通信とVPN構築実習
  • このコースでは、暗号化技術を利用して通信トラフィックの暗号化、認証、改ざんの防止を行う方法を学習します。これにより、SSLやIPsecなどのプロトコルの利用目的や特徴を理解し、目的に合ったセキュアプロトコルを選択する技術を修得することができます。また、それらの技術を利用したセキュアなネットワークを構築する演習を行います。

Page Top↑

ソフトウェアエンジニアリング

  • オブジェクト指向入門
  • このコースでは、オブジェクト指向を理解するため重要概念、用語などを解説します。

  • オブジェクト指向開発基礎
  • なぜオブジェクト指向が必要とされるようになったのか、その有効性はどこにあるのか、といった背景とともに様々な概念を学んで行きます。クラスやインスタンスなどの基礎用語やポリモーフィズムといった重要な概念に関しては、Javaでシンプルな具体例を示して学習します。さらにUMLの図の種類と使い方、GoFデザインパターンの基本を学び、オブジェクト指向開発の全体的なイメージを掴んで頂きます。

  • UML基礎
  • 本コースでは、モデリング言語として普及しているUMLの各ダイアグラムの役割を理解し、各ダイアグラムの表記法を演習を通して学習します。

  • APシステム設計の基礎
  • アプリケーション開発をするための設計方法を学習します。要件定義では業務分析をするための手法を学習し、演習を実施し体験的に要件定義における留意点を学習することができます。
    外部設計では要件定義において収集した情報をもとに、正規化、ERモデル、入出力設計を学習し、基本的な技法を演習を通して習得します。内部設計では各機能を実現するための設計方法を学習し、演習を通して留意点を理解して頂きます。
    演習は要件定義・外部設計・内部設計へと一貫した演習課題となります。このため、各工程の凝縮した要素を学習することが可能です。

  • 品質向上のためのテスト技法
  • 品質を配慮したシステムの構築と検証を実施するために要件定義段階で品質の基準として必要な品質機能展開を学習し、演習を実施します。
    品質を検証するためにテストの方法および技法の基本的な考え方を座学とテストケースを作成する演習で学習します。
    テストのフェーズを実施するにあたりテスト計画作成時の留意点、テスト管理における留意点を学習し、設計書をもとにテスト計画書を作成する演習を実施します。

  • システム設計(DOAによるモデリング演習)
  • システム設計(外部設計/基本設計)工程で活用される各種モデリング技法(業務モデリング(DFD)/データモデリング(ERD))についての講義を行った後、要件定義書をミニマムにまとめた課題をもとに、グループワークにて実際にモデリング(見える化)を行い、外部設計書を作成するための素データのまとめ方を習得していただきます。

  • ユーザ要求定義
  • ユーザ企業の情報システム部門やユーザ企業関連のIS企業において、システム開発の上流工程での問題点は、大きく二点あります。一点目は、ユーザニーズを的確に引き出すことができず、あいまいなままでプロジェクトを立ち上げてしまうことです。もう1点は、ニーズが確定しても、そのニーズを正確に実装につなげることができないことです。
    本講座は、前者のユーザニーズを的確に引き出し、要件に落とし込むスキルを強化すべく、ケーススタディやグループ演習を活用した実践的内容で実施します。

  • ビジネスアプリケーションのためのオブジェクト指向分析/設計~UML2.0対応~
  • このコースでは、ビジネスアプリケーションを想定したオブジェクト指向分析/設計の方法を紹介します。演習を通してオブジェクト指向でシステムを開発するときに作成する成果物とその作成方法、チェックポイントを修得することができます。

  • UML2 オブジェクト指向モデリング表記法
  • このコースでは、UML(バージョン2.0)の読解に必要なUMLの文法をご紹介します。また、UMLの記述に必要な知識を修得することができます。

  • システム要件定義
  • ユーザ企業の情報システム部門やユーザ企業関連のIS企業において、システム開発の上流工程での問題点は、大きく二点あります。一点目は、ユーザニーズを的確に引き出すことができず、あいまいなままでプロジェクトを立ち上げてしまうことです。もう1点は、ニーズが確定しても、そのニーズを正確に実装につなげることができないことです。
    本講座では、後者のニーズを実装につなげるスキルを強化すべく、実践的内容で実施します。

  • 機能要求と非機能要求
  • 前半は、要求工学を体系的に理解すると共に、要求の抽出・分析の技法を習得します。機能要求の分析技法としてシナリオ分析を取り上げ、シナリオに基づいてユースケースモデルと概念データモデルを作成して要求を可視化する技法を学びます。さらに、非機能要求の分析技法としてチェックリスト法を取り上げ、その具体例として「非機能要求グレード」方式を紹介します。
    後半は、要求の・仕様化・妥当性確認の技法を習得します。ユースケース記述から代替フローなどをレビューする方法を学びます。
    ※このコースでは、13PDU が取得可能です。

  • BABOK基礎
  • ビジネス分析機能の概要とビジネスアナリストの役割について理解することを目的としています。
    ビジネス分析を実行するための活動のプロセス、一般的な「ベスト・プラクティス」アプローチ、各種分析技法(モデリング)の概要、そして要件を洗い出すスキルなどの習得を目指します。

  • BABOK応用
  • 要求事項の分析と文書化に関連するビジネスアナリストの役割の紹介をし、ユーザ要求事項の分析と文書化に必要とされるコア知識およびスキルの習得を目的としています。プロジェクトを通じて、ユーザの要求事項がどのように定義され、管理されているかを理解します。

  • ITアーキテクトのための要求アナリシス
  • ビジネス分析機能の概要とビジネスアナリストの役割について理解することを目的としています。
    ビジネス分析を実行するための活動のプロセス、一般的な「ベスト・プラクティス」アプローチ、各種分析技法(モデリング)の概要、そして要件を洗い出すスキルなどの習得を目指します。

  • 業務システム開発における上流工程開発演習
  • アプリケーションスペシャリストとして、より良い提案/システム開発を行うにあたり、企業における業務システム導入の流れを理解し、上流工程(業務分析・要件定義)に必要な知識/スキルを、講義とケーススタディとして場面を設定した演習を通して習得します。

  • ITIL V3 ファンデーションコース
  • この2日間コースでは、ビジネス要件に応えるためのITサービスマネジメントのライフサイクルについて学習します。またこのコースでは、ITILベストプラクティスのコア領域をケーススタディに基づいた魅力あるアプローチで学習し、将来ITIL V3 インターミディエイトレベルにステップアップする際に必要となるITIL V3ファンデーション認定資格にも対応しています。また、ITサービスマネジメントに従事する方やITIL ファンデーション認定資格者は、さらなるガイダンスを経ることによって、サービスマネジメントにおけるITILの実装が可能となります。
    ※認定試験なし

  • ITIL V3 インターミディエイト運用サポートおよび分析(OSA)ブレンドコース
  • 本コースはOSAプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。また本コースは受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITILベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。ブレンドコースは、eラーニングによる自己学習のセッションと3日間の集合研修のセッションに分かれます。自己学習セッションは、主にITILの知識の習得を目標とし、集合研修セッションは演習・ディスカッションを通じてその知識の定着を図ります。
    ※認定試験付

  • ITIL V3 インターミディエイトプランニング、プロテクションおよび最適化(PPO)ブレンドコース
  • 本コースはPPOプロセスにおける実務レベルの活動や方法、アプローチに焦点をあて、認定資格保持者がサービスライフサイクルを通して、これらのプロセスを実践できるようになることを目的としています。また本コースは受講者参加型のシナリオベースのトレーニングを採用し、受講者がITILベストプラクティスの原理原則を学び、認定試験に合格するようサポートします。ブレンドコースは、eラーニングによる自己学習のセッションと3日間の集合研修のセッションに分かれます。自己学習セッションは、主にITILの知識の習得を目標とし、集合研修セッションは演習・ディスカッションを通じてその知識の定着を図ります。
    ※認定試験付

  • ファンクションポイント法を利用した見積技法
  • 開発形態や開発ツールが多様化する中、ユーザの視点から見た見積り技法であるファンクションポイント法を習得します。具体的には、設計した画面や帳票などから、開発規模を示すファンクションポイント数を導き出す方法を説明し、演習します。ファンクションポイント数を開発工数に換算する方法は、ソフトウェアベンダによって異なりますので、その方法の一例を紹介します。

  • Webアプリケーションアーキテクチャパターン入門
  • 本コースは、Webアプリケーションアーキテクチャを設計する際によく利用されるデザインパターンについて学習するコースです。
    講義で採り上げるパターンはエンタープライズアプリケーションアーキテクチャパターン(PofEAA)やJavaEEパターンなどから、実際のシステム開発でよく利用されるものに絞ったものをお届けします。
    本コースで学んだアーキテクチャに関する知識は既存のフレームワークを理解するのにも役立つ知識ですので、アーキテクチャ設計を一から行わない方にもお勧めのコースになっています。

  • 単体テスト入門 JUnit/DBUnit
  • 単体テストフレームワークを利用したテスト駆動開発講座です。
    基本となるテスト技法(同値分割、境界値分析、エラー推測、デシジョンテーブル、パスカバレッジ)を解説します。
    テスティングフレームワーク「JUnit」を基本に実践的なテスト手法や「DbUnit」を使ったDBアクセスプログラムのテストツールを解説します。
    ハンズオン形式の実践スタイルで、テスト駆動開発の手法や実装方法を習得する事が可能です。

  • ソフトウェアエンジニアリング概論
  • SWEBOKで示された体系をもとにソフトウェアエンジニアリングの概要と基礎知識を修得します。また、技術者として有するべき知識、思考、姿勢、作法を身につけます。

  • 1日でわかる! ソフトウェアテスト技法
  • ソフトウェアテストで利用できるテスト技法を、講義と演習により速習します。

  • 実践 品質管理 - プロジェクトを成功に導く品質マネジメント -
  • ソフトウェア開発プロジェクトで行う品質管理の方法を習得します。

  • システム要件定義 -業務要件を明確にし手戻りのないシステム構築を!-
  • 主に情報システム部門(または上流工程を担当する開発会社)に所属し、直接ユーザと要求定義を行う方を対象に、システム開発プロジェクトにおける、業務分析、要望の収集、要件の導出・分析までの作業の流れと成果物について学習します。

  • ソフトウェア要求仕様策定 -システム要件から設計への橋渡しを!-
  • 主にシステム開発会社(またはユーザ企業の情報システム部門)に所属し、要求定義・外部設計工程に関わる方を対象に、システム要件から設計に展開するために必要な要素である要求仕様を定義するプロセスと成果物について学習します。

  • データベース論理~物理設計
  • 「性能の良いデータベースとは、パフォーマンスが落ちにくいデータベースである」と言われます。データベースシステムのパフォーマンスポテンシャルは、ハードウェア性能だけで補うことはできません。
    データ量やデータのライフサイクル、データの関連性見直しといった、データ構造の点検方法と、索引をはじめとした各種性能向上の機能の学習、ならびに、グループ討議によるワークショップにより、設計によるパフォーマンスを向上だけでなく、パフォーマンス低下の抑制についても、その肝所を身につけていただきます。

  • データモデリング(データベース概念設計)
  • システム構築を行う上で、頭の中にあるイメージを、いかに整った形にしていくかという要件定義のうちから、肝心なデータを扱う部分である、データベースの概念設計を学習します。データベースの設計図といえるE-Rモデルの書き方の基礎を確認したうえで、培われたパターンを理解していくことで、複雑な概念を短時間で見つけていくためのテクニックを身につけていただきます。
    また最終日には、学習した内容を基に、グループ討議による本格的な概念設計を体験していただきます。

  • ITアーキテクトのためのサイジング基礎
  • 1日目では、サイジングを行うために要求定義フェーズで抽出すべき事柄について、及び、性能設計のポイントについて解説します。
    2日目では、JavaベースのWebアプリケーションを具体例に取り上げてサイジング技法を解説します。
    小演習を随時実施すると共に、2日目の最後にケーススタディ演習を実施します。

  • 非機能要求と品質特性
  • 前半では、非機能要求の全体像、およびISO/IEC9126ソフトウェア品質特性の定義と指標を解説します。
    後半では、「非機能要求グレード」方式(*)を紹介し、非機能要求グレードを用いて可用性や性能拡張性などの非機能要求を分析するケーススタディ演習を実施します。

    • 2010年にIPAにより公開
      http://sec.ipa.go.jp/reports/20100416.html
  • BABOK実践~要件収集と文書化~
  • 要求事項の分析と文書化に関連するビジネスアナリストの役割の紹介をし、ユーザ要求事項の分析と文書化に必要とされるコア知識およびスキルの習得を目的としています。プロジェクトを通じて、ユーザの要求事項がどのように定義され、管理されているかを理解します。
    ※このコースでは、13PDU が取得可能です。

Page Top↑

プロジェクトマネジメント

  • プロジェクト成功のポイント
  • システム開発プロジェクトにおけるプロジェクトリーダーとして、システム開発プロジェクトを成功裏に導く為の、システム開発プロジェクトにおける立上げから終結プロセスまでの流れ、実践のコツを習得します。
    具体的には、プロジェクトの立上げから終結プロセスにおけるPMBOKの考え方および現場での実践的な知識を習得することができます。
    講師による説明だけではなく、グループ演習、実践力強化を図ります。

  • 調達マネジメント実践
  • システム開発の外注化が進む中、他社の要員、技術力、ノウハウを利用して予定通りのコスト、納期、品質で必要なソフトウエア開発をするには、その知識やノウハウが必要です。
    システム開発の各工程における協力会社の位置付けとソフトウェア請負業務の実際を通し、その管理に必要なスキルを、プロジェクト・マネージャ、外注管理者の視点から学習していただきます。

  • ファンクションポイント法を利用した見積技法
  • 開発形態や開発ツールが多様化する中、ユーザの視点から見た見積り技法であるファンクションポイント法を習得します。具体的には、設計した画面や帳票などから、開発規模を示すファンクションポイント数を導き出す方法を説明し、演習します。ファンクションポイント数を開発工数に換算する方法は、ソフトウェアベンダによって異なりますので、その方法の一例を紹介します。

  • プロジェクトマネージャにおける提案力養成講座
  • 提案活動の流れ全体と、顧客の問題を掘り下げて顧客の期待を超えるソリューションを提案する考え方を講義と演習で習得します。 講座を通して「顧客視点」を徹底します。外部環境と内部環境の両面から現状を把握し、問題を掘り下げます。ソリューションを導入することで、顧客のビジネスをどのように変化させるのかを考え、提案の価値として表現します。本講座で重視するスキルは「問題発見解決スキル」や「ヒアリングスキル」です。グループ演習を通して、その他にもビジネスとITの関係やロジカルコミュニケーションの重要性にも気付くことが期待できます。

  • プロジェクトの立上げと計画
  • システム開発プロジェクトにおけるプロジェクトリーダーとして、システム開発プロジェクトを成功裏に導く為の、システム開発プロジェクトにおける立上げおよび計画プロセスの重要ポイントを習得します。
    具体的には、プロジェクトの立上げ、計画プロセスにおけるPMBOKの考え方および現場での実践的な知識を習得することができます。
    研修では、グループ演習、ケーススタディを実施し、「知っている」だけでなく、「現場で使える」を目指します。

  • プロジェクトの実行と監視コントロール
  • システム開発プロジェクトにおけるプロジェクトリーダーとして、システム開発プロジェクトを成功裏に導く為の、システム開発プロジェクトにおける実行、監視コントロールプロセスの重要ポイントを習得します。
    具体的には、プロジェクトの実行および監視コントロールプロセスにおけるPMBOKの考え方、現場での実践的な知識を習得することができます。組織運営、コミュニケーションマネジメントといったソフトスキル強化も図ります。研修では、グループ演習、ケーススタディを実施し、「知っている」だけでなく、「現場で使える」を目指します。

  • Microsoft Projectの活用方法
  • プロジェクトマネジメントを実際行う際の企業における業務手続に関する知識を身に付けるための講座です。
    市販の代表的な管理ツールであるMicrosoft Projectの機能概要と利用法、およびプロジェクトマネジメントを実際に行うに当たって各企業において必要となるプロジェクトの登録、契約管理、要員管理、外注管理、進捗管理、変更管理、完了手続きなどの業務プロセスに関する内容をカバーしています。

  • プロジェクトマネジメント実践
  • システム開発プロジェクトにおけるプロジェクトリーダーとして、システム開発プロジェクトを成功裏に導く為の、システム開発プロジェクトにおける立上げから終結プロセスまでの流れ、実践のコツを習得します。具体的には、プロジェクトの立上げから終結プロセスにおけるPMBOKの考え方をもとにした現場での実践的な手法を習得することができます。
    研修では、グループ演習を随時実施し、チーム形成、リーダーシップ、コミュニケーションといったチーム運営能力の向上も目指します。

  • プロジェクトマネジメント~品質マネジメント~
  • プロジェクトにおける品質マネジメントの概念、品質計画、プロセス改善手法などプロジェクトの成功に不可欠な品質マネジメントの基本的な知識と実践的なスキルを学習します。また、品質の定量的な管理手法についても学習していきます。

  • プロジェクトマネジメント~リスクマネジメント~
  • プロジェクトマネジメントとは、リスクが現実化して計画との差異が生じたときに、如何に的確に対処するかにあると言えます。本コースでは、ケーススタディを通じてプロジェクトにおけるリスクを識別・分析しその対応策を策定する具体的な知識を学ぶとともに、リスク・マネジメントの重要性を理解していただきます。

  • 失敗しないためのプロジェクトマネジメントとリカバリマネジメント
  • プロジェクトの遂行中には様々な問題が発生します。実務においては、そのような問題の発生を前提にした上で、プロジェクトを成功裡に終結させるためのマネジメントスキルが必須となります。
    当講座では、プロジェクトの失敗につながりそうな要因や、プロジェクトで問題が発生した場合にリカバリを容易にするための事前の考慮点、プロジェクトで問題が生じた場合のリカバリ手順とリカバリの手法について解説を行い、ケーススタディにて体得していただきます。

  • PMのためのメンタルヘルス
  • ストレス社会と言われる中で働く人は、毎日何らかのストレスを受けており、心の健康作りの大切さが叫ばれています。メンタルヘルスが注目を浴びてきているその背景や、メンタルヘルスに関する基本的な知識(ストレスや疾患)、安全配慮義務やPMの責任、メンタル不全者を作り出さないための部下への対応の仕方、治療方法の知識理解、そして回復後の復帰支援に関しての関わりを、心理テストやワークを交え体験的に学びます。

  • PMのための法律知識
  • 昨今のユーザーニーズの多様化に伴い、システムが複雑化し且つシステム化対象領域も拡大する中、新技術の導入や種々の外注を含む構成メンバーの管理等、プロジェクトマネージャは関連法規やガイドラインを遵守しながら業務を遂行する必要があります。
    このコースでは、プロジェクトマネージャの業務遂行に必要とされる基本的な関連法規やガイドラインについて、実務上どのような点に留意しなければならないかをわかりやすく解説します。

  • 生産性がアップするプロジェクトミーティングの進め方
  • 時間の限られたプロジェクトで成果を発揮するためには、プロジェクトチームを構成する一人一人の力を結集することが必要です。しかし、開発現場では一人一人に仕事が任されているため、プロジェクト全体の問題解決はプロジェクトミーティングで行う他ありません。ところが、肝心のミーティングでは経験や考え方の異なるメンバー(時に顧客)の抱える問題にリーダーが場当たり的な指示を出して終わってしまうことが少なくありません。この講座では、個人の知識や経験をチームとして共有し、リーダーが一人で悩んで結論を出すのではなく、チーム全体で問題解決を実践するための方法を学ぶことができます。
    ※このコースでは、13PDU が取得可能です。

Page Top↑

コンサルティングスキル

  • コンサルティングメソドロジの基礎と実践
  • 1.コンサルティングメソドロジについて、理論は講義で学び実践はケーススタディで学びます。
    2.ケーススタディはグループ内で討議、資料作成、発表、質疑応答と忙しいので時間配分が重要です。
    3.ケーススタディというグループワークを通じていろいろな考え方があることを気づいてください。
    4.理論はあくまでも一つの考え方に過ぎず、絶対的なものではありません。理論をまず学び、最終的には各自の方法論を確立する事が重要です。

  • ITコンサルタントの養成(基礎)~IT化の課題を解決する4つの力を身につけ、ITコンサルティングサービスを提供できる人材になる~
  • 企業の課題は多様化しており、IT戦略策定やIT導入・活用など、ITに関する様々な局面でコンサルティング・サービスの重要性が高まっています。情報化支援を行う企業においても、ITの導入を通じて顧客の経営課題を解決できるエンジニアの育成が急務となっています。
    本コースでは、企業におけるIT化の全段階で発生する問題や課題について、専門的な知識や経験を用いて解決するプロフェッショナル職位を、「ITコンサルタント」と位置づけ、ITコンサルタントに必要な主要の4つのスキルを習得します。中堅・ベテランエンジニアのさらなるステップアップにも最適です。

Page Top↑

ソリューション提案スキル

  • プロジェクトを成功させるビジネス交渉力上級
  • 顧客が満足するシステム設計から開発のためには、顧客の求める要件を以下に実現させられるかが重要なポイントになります。本研修では、システム開発におけるシステムマネージャーとして必要な「複雑化する条件交渉」を、実践的を通して理解します。立場やニーズの異なる当事者同士だけでなく、さらに第三者が加わる中でのWin-Winな結論を生み出すコミュニケーション・マネジメントを行います。
    目的達成のために相互の信頼をベースにした意見や情報交換を行い、合意へのプロセスを学習します。

  • 創造的発想と論理的思考を用いた提案術
  • 提案とは、「他人の問題を解決する手法」と解釈することもできます。すなわち、問題解決技法の先にあるのが提案なのです。よりよい提案とは、わかりやすく、実現可能性が高く、また利害関係者が互いに納得がいく必要があります。そのような提案を効率的に確立するための手法として、創造的発想、論理的思考の本質を学習します。
    また、初日に学習した発想法、思考法を用いて、提案の一連のプロセスを演習を通して具体的に構築する手法を学習します。

  • ITソリューション提案・基礎編 ~選ばれる提案書作成のポイントとは~
  • ITによる経営課題の解決を提案する際には、ソリューション構築・導入を提案するための文書、すなわちITソリューション提案書が必要です。
    このコースでは、まずITソリューションの全体像を理解し、ソリューション構築のゴールを明確にします。顧客のニーズに応え、付加価値をアピールする提案をまとめあげるプロセスを修得します。

  • 事例で学ぶITソリューション活用 ~ITソリューション導入事例を評価し、提案活動に活用する~
  • このコースでは、ITソリューションを実際のビジネスへ適用することによって何が解決されるのかを、実際の適用事例を取り上げて解説と演習で学習します。

Page Top↑

問題発見解決

  • SEのためのロジカルシンキング初級
  • ロジカルシンキング(論理的思考)の基礎を学びます。論理的思考とはどのような思考法か、どのようなツールを用いるのか、どのような場面で効果的に使えるのか、ということを演習を通して具体的に学びます。
    また、論理的思考法と対をなす創造的発想についても触れ、両者の関係や違い、バランスなどについても理解を深めることができます。
    本講座はどなたでも受講できますが、事例や演習はIT技術者(特にSE)の方をターゲットにしています。そのため、SEの方にはより身近なものとして受講していただけます。

  • 論理的思考による問題解決
  • このコースでは、ロジカルシンキング(論理的思考)とはどのような思考法であるかということをご存知の方を対象に、その具体的な応用例としての問題解決手法を学びます。
    問題とはどういう状態であるかということを再認識すると共に、問題をより具体化し、解決策を見つけ出すまでの一連のプロセスを、演習を通して具体的に学習することができます。

Page Top↑

コミュニケーション

  • コミュニケーション基礎 -SEのための「聴く力」養成-
  • 本研修では、正確に業務を遂行するための情報伝達スキルおよび仕事の成果を上げるために必要な人間関係を良好にするスキルを学びます。
    また、演習では、自分の強みや自分が持つギフトについて理解する「自己理解」、職場の多様性をリソースフルであると捉える「視点のシフト」、業務の中でミスや問題を引き起こす自分が持つ思い込みへの「気づき」を得られるワークがあります。

  • 論理的文書作成基礎
  • 相手に伝わりやすい論理展開方法を学び、その論理を文書表現する方法を基礎から学びます。報告書、議事録、企画書、メール文等、日常的に扱うビジネス文書の構成方法を体系的に習得します。さらに、職場の中でどのように文書作成スキルを磨いていくかの方法論についても扱います。数多くの個人演習やグループ演習を通じて、論理展開や文書作成に関する具体的な改善ポイントを習得します。

  • コミュニケーション応用
  • 「人前で上手に話す」というコミュニケーション・テクニックではなく、お客様(特に、経営層やマネジメント層)に「すごい」「すばらしい」「信頼できる」という評価をされるコミュニケーションやプレゼンテーションを習得します。
    また、信頼関係を高めることによりビジネス目標を達成することができるプロ・レベルのコミュニケーションやプレゼンテーション・スキルも習得します。

  • チームメンバーのためのファシリテーション基礎
  • 働きやすい「場」を作るために必要な、ファシリテーションのスキルを基礎から学習します。ファシリテータに必要な役割、その役割を担うために必要な3つのスキル(傾聴、要約、コンセンサス)を演習を通して体系的に学びます。
    演習では最もわかりやすい「会議」を題材にしますが、ファシリテーションの場は会議だけとは限りません。そのため、会議開催者以外の方でも必ず役立つ内容です。

  • リーダーになる人のためのコミュニケーション上級
  • 本研修では、1対多でのコミュニケーション、お客様、部下とのコミュニケーションに必要な場づくりのスキル、アサーティブな表現法を学び、個人とチームの成長のために不可欠な、質問力と承認力をトレーニングします。
    これにより、肩に力の入らないコミュニケーションスタイルを身につけ、職場でもお客様とも よりよい関係づくりができるようになります。

  • 技術文書作成
  • 要求仕様書、システム提案書、マニュアル、報告書、技術論文等の「技術文書」を作成するための体系的な方法と知識を習得します。正確でわかりやすい技術文書とは何か、効率的な文書作成方法は何かについて、講義と多くの演習を交えて学びます。特に演習では、グループ演習を多く取り入れ、同じ課題を複数の見方考え方で見直し、互いの改善点を全員で共有します。グループ演習を繰り返す中で、より良い技術文書作成の方法論を身につけます。

  • プロジェクトを成功させるビジネス交渉力上級
  • 顧客が満足するシステム設計から開発のためには、顧客の求める要件を以下に実現させられるかが重要なポイントになります。本研修では、システム開発におけるシステムマネージャーとして必要な「複雑化する条件交渉」を、実践的を通して理解します。立場やニーズの異なる当事者同士だけでなく、さらに第三者が加わる中でのWin-Winな結論を生み出すコミュニケーション・マネジメントを行います。
    目的達成のために相互の信頼をベースにした意見や情報交換を行い、合意へのプロセスを学習します。

  • 技術文書作成
  • 要求仕様書、システム提案書、マニュアル、報告書、技術論文等の「技術文書」を作成するための体系的な方法と知識を習得します。正確でわかりやすい技術文書とは何か、効率的な文書作成方法は何かについて、講義と多くの演習を交えて学びます。特に演習では、グループ演習を多く取り入れ、同じ課題を複数の見方考え方で見直し、互いの改善点を全員で共有します。グループ演習を繰り返す中で、より良い技術文書作成の方法論を身につけます。

Page Top↑

ネゴシエーション

  • SEのためのネゴシエーション基礎
  • SEが業務を進めるにあたって、顧客との対話はたいへん重要な機会であり、そのためのコミュニケーション能力が求められます。本研修では、ビジネス活動において必要な「条件交渉」を、実践的を通して理解します。 立場やニーズの異なる当事者がそれぞれの目的達成のために、相互の信頼をベースにした意見や情報交換を行いながら、合意に至るプロセスを学習します。

  • プロジェクトを成功させるビジネス交渉力上級
  • 顧客が満足するシステム設計から開発のためには、顧客の求める要件を以下に実現させられるかが重要なポイントになります。本研修では、システム開発におけるシステムマネージャーとして必要な「複雑化する条件交渉」を、実践的を通して理解します。立場やニーズの異なる当事者同士だけでなく、さらに第三者が加わる中でのWin-Winな結論を生み出すコミュニケーション・マネジメントを行います。
    目的達成のために相互の信頼をベースにした意見や情報交換を行い、合意へのプロセスを学習します。

Page Top↑

リーダーシップ

  • リーダーになる人のためのコミュニケーション上級
  • 本研修では、1対多でのコミュニケーション、お客様、部下とのコミュニケーションに必要な場づくりのスキル、アサーティブな表現法を学び、個人とチームの成長のために不可欠な、質問力と承認力をトレーニングします。
    これにより、肩に力の入らないコミュニケーションスタイルを身につけ、職場でもお客様とも よりよい関係づくりができるようになります。

  • 部下や後輩が自ら考え成長するコーチングスキル活用術
  • 目標を達成するために、人材・資金・設備・物資・スケジュールなどをバランスよく調整し、全体の進捗状況を管理するプロジェクトマネージャの仕事にコミュニケーション能力は欠かすことができません。本講座ではまず、プロジェクトマネージャに求められる「聴く」「伝わる」「話し合う」「依頼する」スキルをアップします。
    さらに、メンバーのやる気を引き出しチームを活性化するためにコーチングスキルの活用法を学び、ステップごとにスキルを丁寧に積み重ね、最後に全てのスキルを統合したケーススタディを行います。また、PMに欠かすことのできないリーダーシップにも磨きをかけていきます。

  • リーダーシップ上級
  • ビジネス活動における総合的なチーム力の発揮には、リーダーの存在が大きな影響を与えます。リーダーのパーソナリティやマネジメント能力が、そのまま組織の評価にも反映されます。本研修では、組織やプロジェクトにおけるチームリーダーの立場で、メンバーの主体的参画意識を高めるコミュニケーション力を習得し、上層部との連携を実践する役割を身につけてます。そうして効果的な組織運営が実践できる総合力へと高めていきます。

Page Top↑