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React Native入門

JavaScriptを使ってiOS・Andorid両対応のアプリを開発できるようになるコースです。


本コースでは、JavaScriptおよびReactの経験者向けに、React NativeとExpoの概要・基礎的な利用方法・画面のスタイルやレイアウトの設定方法・サーバーサイドとの連携をハンズオン形式で学んでいくコースです。

ハンズオンで作成したアプリは、こちらでご用意した実機にて動作確認ができるため、理解を深めることができます。

このコースを受講することで、iOS・Andoirdの両プラットフォームに対応した基礎的なアプリケーションを作成できるようになります。

React Nativeを利用したスマートフォンアプリ開発を行う予定の方におすすめするコースです。

コースフロー

HTML5・JavaScript研修 初歩から学ぶHTML5/CSS3入門 JavaScriptで学ぶ初めてのプログラミング jQueryによるAjaxアプリケーション開発-REST、JSON、WebSocket- モダンJavaScript入門 JavaScript応用-HTML5API活用編- TypeScriptイントロダクション -JavaScript応用- Angular入門 React入門 -Hooks、ContextAPI、MaterialUI対応- Vue.js入門 -ver.3対応- Reduxワークショップ -React応用- React Native入門 Angular&Spring BootによるSPA開発ワークショップ-REST、認証、ページネーション- Node.js入門 -Expressを使ったWebAPI開発- Vue.jsとNode.jsによるSPA開発ワークショップ

研修概要

  • 研修の目的
    ■ iOS・Andoirdの両プラットフォームに対応した基礎的なアプリケーションを作成できる
  • 研修の内容
    ■ React Nativeの概要
     □ React Nativeの特徴
     □ Expoの特徴と利用方法
     □ React Nativeの動作の仕組み
    ■ Reactおさらい
     □ JSXの基礎
     □ コンポーネントの作成方法
     □ stateとprops
    ■ React Nativeアプリケーションの基礎
     □ アプリケーション作成のための準備
     □ よく使うUIコンポーネント
    ■ スタイルとレイアウト
     □ CSS風のスタイル
     □ FlexBoxによるレイアウト
    ■ コンポーネントを色々使って少し複雑なアプリを作成
    ■ 外部リソースの活用
    ※最新でより良い内容をお届けするため、一部の学習項目を予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
  • 対象者
    ■ 今後React Nativeを利用したスマートフォンアプリ開発を担当する方
    ■ React Nativeの導入に興味がある方
  • 前提条件
    ■ ECMAScript 2015以降の新しい文法で基本的なJavaScriptプログラミングができる方
    ■ Reactを利用した簡単なアプリケーションを作成できる方
  • 実行環境
    ■ macOS 10.12以降
    ■ iOS v10以降、Android 6以降
    ■ React Native v0.56以降
    ■ Expo v31以降
    ■ Node.js v10以降
    ■ テキストエディタ(Visual Studio Code)
    ※使用するソフトウェアおよびバージョンについては予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
  • 配布資料
    ■ セミナーテキスト
    ※ソースコード等はオンラインストレージにて配布いたします。
  • 開催日数
    2日間
  • 受講料
    99,000円
    (税込)※受講料にはテキスト代も含まれます。
  • お支払い
    研修終了後に請求書払いとなります。
    請求書は研修終了日の属する月の月末までに郵送、もしくは研修当日に手渡しさせていただきます。
  • 持ち物
    特にございません
  • 時間
    9時30分~17時00分

開催日程

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