カサレアル、最新のiOS7に対応したiOSアプリ開発3コースをリリース
株式会社カサレアル(以下 カサレアル:東京都品川区、代表取締役社長 窪 伸一郎)は、iOSアプリケーション開発トレーニング 3コースをApple社の最新バージョンである「iOS7」に対応したことを発表します。
「iOS 7」のリリースに伴い、iOSアプリケーションの開発方法がこれまでとは大きく変わりました。カサレアルでは、最新の「iOS7」に対応したアプリケーションの開発方法を習得する以下の3コースをリリースしました。
- <iOS 7対応> iOSアプリケーション開発入門 ~Objective-C入門からiOSアプリ開発の基礎~
- <iOS 7対応> iOSアプリケーション開発 ~Web APIの活用~
- <iOS 7対応> iOSアプリケーション開発 ~Objective-C2.0詳細~
本コースでは、基本からWebサービス/Web APIを利用しネットワーク連携したアプリケーションの開発方法まで実習を交えて学習します。なお、実習はアプリ開発環境が備わったMacに加え、タブレット端末(iPad mini)をそれぞれ1人1台ずつ利用し、作成したiOS 7対応アプリケーションの動作を実機上で確認しながら進めることが出来ます。
プレスリリースはこちら
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/casareal-app-bucket/app-media/2016/11/20140121-iOS7.pdf