カサレアル、最新のiOS 8に対応したiOSアプリ開発2コースをリリース
株式会社カサレアル(以下 カサレアル:東京都品川区、代表取締役社長 窪 伸一郎)は、iOSアプリケーション開発トレーニング 2コースをApple社の最新バージョンである「iOS 8」に対応したことを発表します。 「iPhone 6」の発売にあわせ「iOS 8」が9月にリリースされましたが、これに伴いカサレアルでは、最新の「iOS 8」に対応したアプリケーションの開発方法を習得する以下の2コースをリリースし、10/14より受講申し込みを開始いたします。iOS 8 対応コースの本年度の開催日程など研修詳細は、以下の通りです。
<iOS 8対応>
iOSアプリケーション開発入門 ~Objective-C入門からiOSアプリ開発の基礎~
- 開催日程:1回目 2014/11/10-12、2回目 2015/1/28-30、3回目 2015/3/4-6
- 研修会場:カサレアル 代々木トレーニングセンター
- 受講料金:178,200円(税込み)
<iOS 8対応> iOSアプリケーション開発 ~Web APIの活用~
- 開催日程:1回目 2014/11/27-28、2回目 2015/2/5-6、3回目 2015/3/19-20
- 研修会場:カサレアル 代々木トレーニングセンター
- 受講料金:151,200円(税込み)
本コースでは、iOSアプリケーションを開発する上での基本からWebサービス/Web <span class="caps">API</span>を利用しネットワーク連携したアプリケーションの開発方法まで実習を交えて学習します。なお、実習はアプリ開発環境が備わったMacに加え、iOS 8を搭載したタブレット端末(iPad mini)をそれぞれ1人1台ずつ利用し、作成したiOS 8対応アプリケーションの動作を実機上で確認しながら進めることが出来ます。