カサレアル、SwiftによるiOS8対応アプリの開発方法を習得する新規3コースをリリース
株式会社カサレアル(以下 カサレアル:東京都品川区、代表取締役社長 窪 伸一郎)は、SwiftによるiOS 8対応アプリケーションの開発方法を習得するための新規3コースをリリースし、2015/2/23よりお申込受付を開始することをお知らせします。
「iOS 8」の発表にあわせ新プログラミング言語「Swift」がリリースされましたが、これに伴いカサレアルでは、「Swift 1.1」を利用しiOS 8対応アプリケーションの開発方法を習得する以下の3コースをリリースし、2/23より受講申し込みを開始いたします。新規3コースの2015年度の開催日程など研修詳細は、以下の通りです。
「<iOS 8対応>SwiftによるiOSアプリケーション開発入門 ~Swift入門からiOSアプリ開発の基本まで~」
- 開催日程:1回目 2015/7/8-10、2回目 2015/11/24-26、3回目 2016/2/8-10
- 研修会場:カサレアル 泉岳寺トレーニングセンター
- 受講料金:162,000円(税込み)
「<iOS 8対応>SwiftによるiOSアプリ開発応用 ~実践テクニック集~」
- 開催日程:1回目 2015/9/14-15、2回目 2015/12/15-16、3回目 2016/3/17-18
- 研修会場:カサレアル 泉岳寺トレーニングセンター
- 受講料金:108,000円(税込み)
「<iOS 8対応>Objective-Cエンジニアの為のSwiftによるiOSアプリケーション開発~アプリ開発の基本からWeb API活用まで~」
- 開催日程:1回目 2015/7/2-3、2回目 2015/9/17-18、3回目 2016/2/18-19
- 研修会場:カサレアル 泉岳寺トレーニングセンター
- 受講料金:108,000円(税込み)
今回の新規3コースを加え、カサレアルで開催する「iOS8」に対応したiOSアプリケーション開発関連コースは、7コースとなりました。エンジニアの皆さまの前提知識、習得したい内容にあわせ、対応できるよう各種のコースバリエーションを用意しておりますので、現状スキルに合わせたスキルアップが可能です。
また、カサレアルのiOSアプリケーション開発コースでは、最新のアプリ開発環境が備わったMacに加え、タブレット端末(iPad mini)も受講者1人につき1台ずつ利用するため、作成したiOS8対応アプリケーションの動作を実機上で確認しながら演習を進めることができ、より理解を深めることができます。
プレスリリース:http://www.value-press.com/pressrelease/137830
プレスリリースPDF:こちら