プロジェクトマネジメント研修 一覧

プロジェクトマネジメント研修 一覧

デザイン思考実践(2)
エスノグラフィーの基礎とカスタマージャーニーマップ

中堅社員からチームリーダー、管理職までの、マーケティング、商品・サービス開発、企画、営業開発、UX開発やユーザーアプリの開発などに関わる方を対象としたコースです。
「顧客のニーズを把握する」ということに重点を置いて学びます。顧客ニーズを知る市場調査の手法として有効である、エスノグラフィー調査について学ぶことで、ペルソナの潜在化していたニーズを見つけ出します。さらに、カスタマージャーニーマップを作成し、顧客の行動をステップ化することで、顧客視点の理解をより深めることができます。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆講師からの一言
顧客ニーズを知るために、市場調査の手法として有効である、エスノグラフィー調査について学ぶことで、ペルソナの潜在化していたニーズを見つけ出す方法を習得します。
また、カスタマジャニーマップを作成し、顧客の行動をステップ化することで、顧客視点の理解をより深め、価値のある商品を生み出すノウハウについて学ぶことできます。
1日で、顧客ニーズの高い商品開発に繋がるノウハウを学び、さらにそれを形にしていく実践的なワークをおこなうことで、顧客のニーズを見極める能力の習得を目指ことができます。

◆最少開催人数
6名
デザイン思考実践(1)
クリエイティブな発想法とアイディアソンの実施方法

若手・中堅社員からチームリーダー、管理職までの、新しい製品やサービスの企画・提案、問題解決やソリューションの開発、および技術部門、技術者のアイディアソンやハッカソンを企画・運営される方などを対象としたコースです。
デザイン思考の知識をベースに、実際の現場で活用するためのアイディア出し~ビジネスプランの検討まで、「生まれたアイディアをビジネスにつなげる」ための実践的なデザイン思考の活用法を学びます。
いかに「感情」に訴えかけ、買って貰う商品を作り出すか、そしてそれを形にし実現していくかといったことをワークを取り入れた講義を通し習得していきます。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆講師からの一言
デザイン思考の基礎知識をおさらいするとともに、アイディアの出し方・活かし方および現場でのアイディアソンの実施に活用できるよう、ワークや実習を行います。
さらに、アイディアの検討や有効性、便利さを向上させる実践的な活用法も学びます。
このデザイン思考法を習得し、アイデアソンを活用することができるようになることで、「共感を生む提案力」が身につき、顧客の「生活に寄り添ったコミュニケーション」が行えるようになります。そうすることで、顧客にもっとも価値あるものを提供し、長期的な信頼関係を構築することが出来るようになります。
発想力、企画力を高めたい方や、職場でデザイン思考やアイディアソンを行って、組織変革やビジネス変革にお役立ていただくためのコースです。

◆最少開催人数
6名
デザイン思考入門

若手・中堅社員からチームリーダー、管理職までの、製品・サービス開発、マーケティング、プランニングにかかわる方、および「デザイン思考」に興味をお持ちの方を対象としたコースです。
変化の時代のイノベーション創出の方法として注目される「デザイン思考」について、そのプロセスと手法について演習とワークショップで学び、「思考法」「発想力」を強化する方法を習得するための1日コースです。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆講師からの一言
デザイン思考のプロセスとともに、仕事の進め方や問題解決にも活用できる発想法も学ぶことができますので、どんな職層、職種の方にも役立てていただけます。
デザイン思考で特に着目される「観察」「共感」「プロトタイピング」などの一連のステップについても学びますので、「デザイン思考」の一通りを学びたい方に適しています。

◆最少開催人数
6名
問題解決技法とファシリテーション能力の育成
問題解決技法の習得、討議リーダーの養成

問題解決技法を習得し、業務上の問題解決を実践するための基礎力を習得します。
また、問題解決型会議をリードするためのファシリテーション能力(会議を円滑に運営し、議事進行のプロセスを管理する力)を向上させます。
問題解決型チームディスカッションに関して、自分の強み、弱みを認識するための受講生同士のフィードバックを受けることができます。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆資格取得関連情報
当コースはPMBOK® Guideに準拠しており、修了時にPMI®のPDU(14PDU)が取得いただけます。
PMP®受験資格や資格更新にお役立ていただけます。

◆スキルレベル
ITSS:すべての職種、パーソナル、レベル3~4

◆最少開催人数
6名
ハーバード交渉プロジェクト 交渉スキル体得コース
基礎編(交渉のフレームワーク体得のために)

「交渉スキル」と聞くと、相手より優位な立場にたって譲歩を迫るとか、不利な状況からいかに挽回をはたすかなど、その場のテクニックを想像しがちです。
「ハーバード交渉プロジェクト」では、1978年の設立以降、世界中の紛争や条約の締結に大きく貢献してきた、最もスタンダードな交渉手法を提供してくれます。
交渉相手を敵だと考えずに、共同で問題解決に当たるパートナーだととらえて、交渉当事者が共に満足度の高い合意に到達できることを目指します。
また、実際の交渉結果を大きく左右する交渉者間の感情の取り扱いにも触れ、いくつかの演習を通して私たちの「人間力」を向上させます。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆資格取得関連情報
当コースはPMBOK® Guideに準拠しており、修了時にPMI®のPDU(14PDU)が取得いただけます。
PMP®受験資格や資格更新にお役立ていただけます。

◆スキルレベル
ITSS:すべての職種、パーソナル、レベル3~4

◆最小開催人数
8名
WBS作成演習

プロジェクト・マネジャー、またはプロジェクト・リーダーあるいは同等の役割を期待されている方を対象に、情報システムプロジェクトのWBS作成のポイントを演習にて体験する1日コースです。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆講師からの一言
WBS(Work Breakdown Structure)はプロジェクトマネジメントでは必須のツールといわれています。にもかかわらず、どう作ればよいのか明確に教えてくれる場が少ないと聞きます。それでは、結果的に我流、人によってまちまちのWBSができることになってしまいます。
当コースでは、WBSの必要性、WBSの作成手順、WBS作成上の留意点を理解いただいた上でWBS作成を実体験していただきます。演習では、情報システム開発での外部(基本)設計フェーズにおけるWBSを作成していただきます。

◆資格取得関連情報
当コースはPMBOK® Guideに準拠しており、修了時にPMI®のPDU(7PDU)が取得いただけます。

◆スキルレベル
ITSS:プロジェクトマネジメント-プロジェクトマネジメント レベル3
プロジェクトマネジメント速修コース

これからプロジェクトに参加する、プロジェクト・マネジャーを目指す方、またはプロジェクト・マネジャーを育成担当されている方を対象に、プロジェクトマネジメントとは何か、重要なポイントや主な手法とは何かを学習する1日コースです。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆講師からの一言
プロジェクトマネジメントのエッセンスを学ぶことで身に着けたスキルは、今後どのような仕事にも役立てることが出来ます。業務に関わる方であればどなたにも受講いただきたい人気のコースです。

◆資格取得関連情報
当コースはPMBOK® Guideに準拠しており、修了時にPMI®のPDU(7PDU)が取得いただけます。

◆スキルレベル
ITSS:プロジェクトマネジメント-プロジェクトマネジメント レベル2
PMのための法律知識

昨今のユーザーニーズの多様化に伴い、システムが複雑化し且つシステム化対象領域も拡大する中、新技術の導入や種々の外注を含む構成メンバーの管理等、プロジェクトマネージャは関連法規やガイドラインを遵守しながら業務を
遂行する必要があります。
このコースでは、プロジェクトマネージャの業務遂行に必要とされる基本的な関連法規やガイドラインについて、実務上どのような点に留意しなければならないかをわかりやすく解説します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:6   PDU:6.5 (T:0 L:0 S:6.5)   CDU:0
想定外からプロジェクトを守るリスク管理実践

ITシステム開発や運用プロジェクトにおいて、発生する問題を確実に解決することは重要です。
しかし、問題になる前にリスクとしてキャッチし、先手を打つことが肝要です。
リスク管理を上手く機能させることができると、プロジェクトでの問題が減りQCD向上に直結し、顧客満足度向上につながっていきます。
リスク管理を機能させるには、対応すべきリスクと対応する必要のないリスクをいかに見極めるかが鍵を握ります。
本セミナーでは、ITシステム開発や運用プロジェクトにおける、リスク管理の基本知識から実践技法までを説明します。
PMBOK理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
取りこぼしてはいけないリスクを確実にキャッチし、プロジェクトへの影響を最小限に食い止める実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでのリスク管理の具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:7 L:0 S:0)   CDU:0
顧客満足度を高める品質管理実践

ITシステム開発や運用プロジェクトにおいて、顧客満足度を高めるために品質を確保することは必要不可欠です。
品質はテストで確保するものではありません。品質はプロジェクトの進行と共に作りこんでいくものです。
顧客のビジネスゴールからブレイクダウンして品質目標を定め、それを達成するためにすべきことを決め、確実に実行していく必要があるのです。
本セミナーでは、ITシステム開発や運用プロジェクトにおける、品質管理の基本知識から実践技法までを説明します。
PMBOK理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
顧客が満足する品質目標を設定し、顧客と品質目標を合意し、最終的に品質を確保していける実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでの品質管理の具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:7 L:0 S:0)   CDU:0
着実にプロジェクトを進める進捗管理実践

ITシステム開発や運用プロジェクトで「進捗管理をせよ」と上司から言われたあなた、まず何から始めますか?
とりあえず進捗をヒアリングしに行く前にすべきことがあります。
報告の粒度を統一させる、プロジェクトの状況を把握するために必要な情報を特定する、集めた情報の評価分析の仕方など様々なことを事前に決めた上で、進捗管理を進めていかなければなりません。
本セミナーでは、ITシステム開発や運用プロジェクトにおける、進捗管理の基本知識から実践技法までを説明します。PMBOK理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
プロジェクトの状況を完全に把握しつつ、着実にプロジェクトを進めていける進捗管理の実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでの進捗管理の具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:7 L:0 S:0)   CDU:0
できるリーダーになるためのリーダーシップ実践

ITシステム開発や運用のプロジェクトでのプロジェクトリーダーの役割は、プロジェクトマネージャやプロジェクトメンバーとは異なった立場からプロジェクトの成功に寄与することです。
プロジェクトリーダーには、リーダーとして持ってほしいスキルや、率先して実施してほしいことがあります。
本セミナーでは、ITシステム開発や運用プロジェクトにおける、プロジェクトリーダーが考えるべきこと、やるべきことの基本知識から実践技法までを説明します。
PMBOK理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
リーダーとして、プロジェクトマネージャになる前のキャリアとして積むべきスキルが修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでのリーダーシップのとりかたの具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:7 L:0 S:0)   CDU:0
プロジェクトで使える会議ファシリテーション実践

決めたいことが決まらない、決まったことが実行されない、その結果問題が発生・・・、そういったことはありませんか?
ITシステム開発や運用プロジェクトでは、定例会、要件ヒアリング、設計会議、レビュー会など様々な会議が発生し、会議という限られた時間内で決めたいことを決め、決まったことを確実に実行していくことが求められます。
これを実現するのが会議ファシリテーションと会議マネジメントであり、誰でもできるすぐに使える定石があります。
本セミナーでは、ITシステム開発や運用プロジェクトにおける会議マネジメントの技法として、会議デザイン、会議ファシリテーション、決定事項マネジメントの基本知識から実践技法までを説明します。
PMBOK理論、社会心理学及び組織行動心理学をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

■ PDU7.5ポイント対象コース
■ 講義60%・ 演習40%
(旧 すぐに使える!会議ファシリテーションと会議マネジメント実践)

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
会議改善を数多く手がけてきたコンサルタントの実績に裏付けられた、会議ファシリテーションと会議マネジメントの実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでの会議ファシリテーションと会議マネジメントの具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7.5 (T:3.5 L:2 S:2)   CDU:0
交渉の主導権を握るステークホルダーマネジメント実践

顧客に押し切られて、過大な要求を押し付けられてはいませんか? 上層部の鶴の一声で、プロジェクトの方針が180度変わったことは?
プロジェクトのゴールを達成するには、顧客や上層部といった影響力の強いステークホルダーとのコンフリクト(対立点)を見つけ出し、プロジェクトに深刻な影響を与える前に対処することが必要です。
そのためには、ステークホルダー一人ひとりの声に耳を傾け、ステークホルダーそれぞれの関心事を理解し、ねばり強い交渉プロセスを続けることが鍵となります。
本セミナーでは、ステークホルダーの関心事と要求の把握と、コンフリクトに対処する交渉プロセスの基本知識と実践技法を説明します。
PMBOKの知識体系をベースにした、プロジェクト現場で実践できる考え方と技法です。

■ 講義40%・ 演習60%

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
グローバル・プロジェクトや大規模プロジェクトなど、多様で複雑なステークホルダーを調整してきたコンサルタントが活用する実践的な技法を修得できます。
実際のプロジェクトでの経験談や演習を交えながら、実務で使うイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:3 L:2 S:2)   CDU:0
圧倒的な成果を出し続けるチームを作るチームビルディング実践

ひとりよがりの意見ばかりを主張するメンバー、自分の守備範囲以外は無関心を決め込むメンバー、当事者意識がない上から目線のメンバー… そんなメンバーばかりのバラバラのチームで、あいさつさえなくなってはいませんか?
プロジェクトを遂行するには、メンバーがお互いに協力し合い、共通の目標に向かって自律的に動くことが必要です。
とくに、限られた予算、期間、人員で多くのタスクを達成しなければならないITシステム開発や運用プロジェクトでは、メンバーが主体的に意思決定と問題解決に関わるよう促すことが、プロジェクトマネージャに求められます。
本セミナーでは、成果を出し続けるチームを作るための基本知識と実践技法を説明します。PMBOKの知識体系と、Project Psychology(プロジェクト心理学)をベースにした、プロジェクト現場で実践できる考え方と技法です。

■ 講義60%・演習40%

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
<本セミナーの特徴>
チームメンバーがお互いに協力し合い、主体的に意思決定と問題解決を行うチームを作るための実践技法を修得できます。
チームが自律的に動くようになることで、PMは上位の意思決定や対外折衝に集中することができます。
実際のプロジェクトでの経験談や演習を交えながら、実務で使うイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:3 L:2 S:2)   CDU:0
顧客満足度を高めるITシステム運用マネジメント実践

本コースはオープン研修としての開催は終了しました。一社向けの特設コースをご要望の場合はお問い合わせください。

ITシステムやITサービスはビジネス目的を達成するための仕組みの1つです。
ビジネス目的を達成するためには、ITシステムの安定稼動と併せて、外的及び内的要因により常に変化する顧客のビジネス目的をしっかりと把握し、変化に対応していくプロジェクトマネジメントをしていくことが必要です。
これは、ITシステム開発の様な定点的なマネジメントとは大きく異なる点です。
本セミナーでは、ITシステム運用の運用マネジメント(運用管理)、運用オペレーション(運用業務)、運用トレーニング(運用教育)の基本知識から実践技法までを説明します。
PMBOK及びITIL理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。
※本コースは、2013年度 ITシステム運用マネジメントコース(SPM003)をリニューアルし、2015年12月より、コース名を改訂致しました(旧コース名:着実に運用を進めるためのITシステム運用マネジメント実践)コース内容に変更はございません。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
ITシステム運用の規模に関わらず、運用計画から実行、管理まで運用の全ライフサイクルのプロジェクトマネジメントの実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、運用シーンでのプロジェクトマネジメントの具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:14 (T:14 L:0 S:0)   CDU:0
プロジェクトが成功する プロジェクト計画策定とプロジェクトマネジメント実践

プロジェクト計画を策定する際、考え抜いていますか?テンプレートや標準化資料を流用するという作業になっていませんか?こうしたやり方で計画を策定したプロジェクトは、炎上し失敗に終わるリスクがあります。
プロジェクトマネージャは、考え抜いてプロジェクト計画を策定した上で、計画通りにプロジェクトを進めていくことを目標にプロジェクトマネジメントをしていくことが求められるのです。
本セミナーでは、ITシステム開発プロジェクトの立上げから終結までのマネジメントの基本知識と実践技法を説明した上で、プロジェクト計画策定の方法論及び計画書の記述内容を重点的に説明します。
PMBOK理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
小規模から大規模までどの様な規模のITシステム開発プロジェクトにも対応できる、プロジェクト計画策定とプロジェクトマネジメントの実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発シーンでのプロジェクト計画策定とプロジェクトマネジメントの具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:14 (T:14 L:0 S:0)   CDU:0
意思決定の質とスピードが上がる論理思考実践

プロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャは様々な問題(変更多発、納期遅延、障害発生、メンバーモチベーション低下 etc…)に直面し、そのたびに迅速かつ適切な判断が迫られます。
プロジェクトは意思決定の連続とも言われており、意思決定の質とスピードがプロジェクトの成功/失敗を大きく左右します。
適切な決定を下すためには様々な手法があり、これを理解し実践できるスキルを持つことは、プロジェクトマネージャにとって必須です。
本セミナーでは 、ITシステム開発や運用シーンにおける、論理思考の基本知識、プロジェクトマネージャがマスターしておくべき論理思考の実践技法を説明します。
マネジメントコンサルタントが実際に使っている、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
プロジェクトでの意思決定の質とスピードを向上させるために、論理思考を使うべきシーンと具体的な使い方が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでの論理思考の使い方の具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:7 L:0 S:0)   CDU:0
メンバーのやる気をONにするモチベーション管理実践

「モチベーション」という言葉はよく使われますが、漠然として捉えどころのない言葉ではありませんか?モチベーションが高いプロジェクトでは、メンバー、リーダー、PM、顧客といったプロジェクトメンバー全員がプロジェクトの成功イメージを共有し、全員が自ら何をすべきか考え、自らコミットメントし、自ら行動しています。
プロジェクトがこのような状態になるように働きかけることが、プロジェクトマネージャがすべきモチベーション管理です。
本セミナーでは、ITシステム開発や運用プロジェクトにおける、モチベーション管理の基本知識から実践技法までを説明します。
PMBOK理論、社会心理学及び組織行動心理学をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
プロジェクトメンバーが能動的かつ積極的に考え行動できるチームを作り上げ、自身のモチベーションも高く維持するための実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発や運用シーンでのモチベーション管理の具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:7 (T:7 L:0 S:0)   CDU:0
トラブルプロジェクトを立て直す火消しの鉄則実践

プロジェクトが炎上した場合、その対応はどうしていますか?火に囲まれてしまい、とりあえず目先の問題を片付けることに注力していませんか?火消し、つまりトラブル対応には確固たる手法が存在し、これは誰もが実践可能な手法でもあります。
特に、初動で問題の特定をしっかりと行い、リカバリープランを策定してから動くことが鍵を握ります。
トラブル対応が失敗するほとんどの要因は、初動ミスと言っても過言ではありません。
本セミナーでは、 プロジェクトマネジメントの基本知識を説明した上で、 ITシステム開発プロジェクトにおけるトラブル対応の実践技法を説明します。PMBOK理論をベースにした、実務で使える実践的な考え方と技法を説明します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆担当トレーナーからのひと言
マネジメントコンサルタントが実際にトラブルプロジェクトの火消しをしてきた実績に裏付けられた、トラブル状態を収束させる実践的な技法が修得できます。
セミナーでは事例紹介や経験談、演習を交えながら、開発シーンでのトラブルプロジェクトの火消しの具体的なイメージが湧くように講義と演習を進めていきます。

◆特記事項
PMP受験申請用学習時間:0   PDU:14 (T:14 L:0 S:0)   CDU:0