システム運用研修一覧

システム運用研修一覧

EXIN Agile Scrumファンデーション<含認定試験>

アジャイルスクラムファンデーションコースは、ITプロフェッショナルがアジャイル手法とスクラムプラクティスの知識を修得するためのコースです。

アジャイルスクラムは、ソフトウェア開発の世界ではすでに普及した手法ですが、他の分野でも利用機会が増加する傾向にあります。スクラムプラクティスでは、組織横断的かつ自己組織的チームを作り、それぞれの反復またはスプリントの終わりに働く成果物を作ります。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

ITIL®4ファンデーション速習2日間<含認定試験>

ITILの最新バージョンであるITIL 4の基礎を習得する認定コースです

認定試験に合格すれば、ITIL 4 ファンデーション認定資格を取得できます

世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します

スマホ対応の試験対策eラーニングで、効率よく試験対策ができます

AXELOSの公式ガイドブック「ITIL® ファンデーション, ITIL 4 edition」を差し上げます(教室にて配布いたします)


ITIL 4の基礎を網羅します。サービスバリューシステム(SVS)、サービスマネジメントの4つの側面(組織と人材、情報とテクノロジー、パートナーとサプライヤ、バリューストリームとプロセス)、サービスバリューチェーン、従うべき原則(価値に着目する、現状からはじめる、フィードバックをもとに反復して進化する、協働し可視性を高める、包括的に考え取り組む、シンプルにし実践的にする、最適化し自動化する)およびサービスマネジメントのプラクティスを習得できます。

ITIL 4は、特定のベンダーやテクノロジーに依存しないベストプラクティスです。カスタマーエクスペリエンス、バリューストリーム、デジタルトランスフォーメーションなどの視点から、ITIL V3で確立されたITSMのプラクティスを大幅に見直し、リーン、Agile、DevOpsなどを取り入れて進化させることで、サービスマネジメントの幅広い課題に対処します。


認定試験合格後に発行される認定証はPDFです。認定証は試験機関のWebサイトよりダウンロードできます。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®4ファンデーション速習2日間<含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社(AXELOS LimitedのATO)

 によって提供されます。

※ITIL®4ファンデーション速習2日間<含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。

 すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


 ☆ITIL試験受験前の事前準備作業について☆詳細を見る


ITIL試験の受験のためには、PEOPLECERT社にアカウントを登録しておく必要があります。 ご登録はご受講いただくコースの初日中には完了しておいてください。
こちらからご登録をお願いいたします。
既にPEOPLECERT社にアカウントをお持ちの方は、登録済みのプロファイルを確認して、未入力の必須項目がないか、入力内容に間違いがないかをご確認ください。
ご注意:アカウントのプロファイルに不備がある場合、PEOPLECERT社は試験結果を保留にし、訂正されるまで連絡しません。

ITIL®4 ファンデーション <含認定試験>

ITILの最新バージョンであるITIL 4の基礎を習得する認定コースです

認定試験に合格すれば、ITIL 4 ファンデーション認定資格を取得できます

世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します

カーレースをシミュレーションした演習で、楽しみながらITILの要点が身に付きます

スマホ対応の試験対策eラーニングで、効率よく試験対策ができます

AXELOSの公式ガイドブック「ITILR ファンデーション, ITIL 4 edition」を差し上げます(教室にて配布いたします)

万が一、試験に不合格でも、再試験は無料です


ITIL 4の基礎を網羅します。サービスバリューシステム(SVS)、サービスマネジメントの4つの側面(組織と人材、情報とテクノロジー、パートナーとサプライヤ、バリューストリームとプロセス)、サービスバリューチェーン、従うべき原則(価値に着目する、現状からはじめる、フィードバックをもとに反復して進化する、協働し可視性を高める、包括的に考え取り組む、シンプルにし実践的にする、最適化し自動化する)およびサービスマネジメントのプラクティスを習得できます。

ITIL 4は、特定のベンダーやテクノロジーに依存しないベストプラクティスです。カスタマーエクスペリエンス、バリューストリーム、デジタルトランスフォーメーションなどの視点から、ITIL V3で確立されたITSMのプラクティスを大幅に見直し、リーン、Agile、DevOpsなどを取り入れて進化させることで、サービスマネジメントの幅広い課題に対処します。


認定試験合格後に発行される認定証はPDFです。認定証は試験機関のWebサイトよりダウンロードできます。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®4 ファンデーション <含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社(AXELOS LimitedのATO)

 によって提供されます。

※ITIL®4 ファンデーション <含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


 ☆ITIL試験受験前の事前準備作業について☆詳細を見る


ITIL試験の受験のためには、PEOPLECERT社にアカウントを登録しておく必要があります。 ご登録はご受講いただくコースの初日中には完了しておいてください。
こちらからご登録をお願いいたします。
既にPEOPLECERT社にアカウントをお持ちの方は、登録済みのプロファイルを確認して、未入力の必須項目がないか、入力内容に間違いがないかをご確認ください。
ご注意:アカウントのプロファイルに不備がある場合、PEOPLECERT社は試験結果を保留にし、訂正されるまで連絡しません。

ITIL®ライフサイクル全体の管理(MALC) <含認定試験>

ITILのライフサイクル プラクティスの実装と管理に必要な知識とスキルを学習します。

ITIL エキスパート認定の必須コースです。

コース最終日にITIL ライフサイクル全体の管理 認定試験を実施します。

試験に合格することによって、ITILの資格認定の履修単位(credit)制度における5単位を取得できます。これはITIL エキスパート認定のために必須の単位です。

講義は日本人講師により日本語で行われます。テキスト、試験とも日本語です。英語試験も承りますが、特別手配となりますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。

資格取得応援します!受講後1年間、HPEで開催する再試験を無料で受験できます。

不合格になってしまった方は dl1.cec@hpe.com までその旨ご連絡ください。

(ただし大島会場、西日本会場でコースを受講された方に限ります)


PDU/CPEクレジットポイント申請可能コースです。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®ライフサイクル全体の管理(MALC) <含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社

 (AXELOS LimitedのATO)によって提供されます。

※ITIL®ライフサイクル全体の管理(MALC) <含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。

 すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


◆コースの特徴

ITIL Expert認定資格を取得するための必須コースです。

サービスのライフサイクル・プラクティスの実装と管理に必要な知識とスキルを学習します。

最終日の試験に合格すると、「ITILライフサイクル全体の管理」認定資格を取得できます。また、ITIL Expert認定資格を取得できます

ITIL®運用サポートおよび分析(OSA)<含認定試験>

ITILのイベント管理、インシデント管理、要求実現、アクセス管理、問題管理、サービスデスク、技術管理、IT運用管理、アプリケーション管理について詳しく解説します。

ITIL エキスパート認定の選択コースです。

コースの最終日に、ITIL 運用サポートおよび分析 認定試験を実施します。

試験に合格することによって、ITILの資格認定の履修単位(credit)制度における4単位を取得できます。

講義は日本人講師により日本語で行われます。テキスト、試験とも日本語です。英語試験も承りますが、特別手配となりますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。


資格取得応援します!合格するまでHPEで開催する再試験を受験できます。

不合格になってしまった方は dl1.cec@hpe.com までその旨ご連絡ください。

(ただし大島会場、西日本会場でコースを受講された方に限ります)


PDU/CPEクレジットポイント申請可能コースです。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®運用サポートおよび分析(OSA)<含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社

 (AXELOS LimitedのATO)によって提供されます。

※ITIL®運用サポートおよび分析(OSA)<含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。

 すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


◆コースの特徴

サービスマネジメントの実務担当者向けの、ITILのIntermediateレベルのコースです。

サービスを適切に運用するための活動と、活動を遂行するために必要となる組織について、詳しく説明します。主に、インシデント管理、問題管理、サービスデスクなどを扱います。

最終日の試験に合格すると、「ITIL 運用サポートおよび分析」認定資格を取得できます。

世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。

ITIL®リリース、コントロールおよび妥当性の確認(RCV) <含認定試験>

ITILの変更管理、リリースおよび展開管理、サービスの妥当性確認およびテスト、サービス資産管理および構成管理、要求実現、変更評価、ナレッジ管理について詳しく解説します。

ITIL エキスパート認定の選択コースです。

コースの最終日に、ITIL リリース、コントロールおよび妥当性の確認 認定試験を実施します。

試験に合格することによって、ITILの資格認定の履修単位(credit)制度における4単位を取得できます。

講義は日本人講師により日本語で行われます。テキスト、試験とも日本語です。英語試験も承りますが、特別手配となりますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。


資格取得応援します!合格するまでHPEで開催する再試験を受験できます。

不合格になってしまった方は dl1.cec@hpe.com までその旨ご連絡ください。

(ただし大島会場、西日本会場でコースを受講された方に限ります)


PDU/CPEクレジットポイント申請可能コースです。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®リリース、コントロールおよび妥当性の確認(RCV) <含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社

 (AXELOS LimitedのATO)によって提供されます。

※ITIL®リリース、コントロールおよび妥当性の確認(RCV) <含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。

 すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


◆コースの特徴

サービスマネジメントの実務担当者向けの、ITILのIntermediateレベルのコースです。

サービスを適切に導入・移転・統合するための活動について、詳しく説明します。主に、変更管理、構成管理、ナレッジ管理、リリースと展開の管理などを扱います。

最終日の試験に合格すると、「ITILリリース、コントロールおよび妥当性の確認」認定資格を取得できます。

世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。

ITIL®プランニング、プロテクションおよび最適化(PPO)<含認定試験>

ITILのキャパシティ管理、可用性管理、ITサービス継続性管理、情報セキュリティ管理、需要管理について詳しく解説します。

ITIL エキスパート認定の選択コースです。

コース最終日にITIL サービス提案と合意 認定試験を実施します。

試験に合格することによって、ITILの資格認定の履修単位(credit)制度における4単位を取得できます。

講義は日本人講師により日本語で行われます。テキスト、試験とも日本語です。英語試験も承りますが、特別手配となりますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。


資格取得応援します!合格するまでHPEで開催する再試験を受験できます。

不合格になってしまった方は dl1.cec@hpe.com までその旨ご連絡ください。

(ただし大島会場、西日本会場でコースを受講された方に限ります)


PDU/CPEクレジットポイント申請可能コースです。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®プランニング、プロテクションおよび最適化(PPO)<含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社

 (AXELOS LimitedのATO)によって提供されます。

※ITIL®プランニング、プロテクションおよび最適化(PPO)<含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。

 すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


◆コースの特徴

サービスマネジメントの実務担当者向けの、ITILのIntermediateレベルのコースです。

サービスを、適切に計画、保護、最適化するための活動について詳しく説明します。主に、セキュリティ、キャパシティとパフォーマンス、可用性、サービスの継続性を扱います。

最終日の試験に合格すると、「ITILサービス提案と合意」認定資格を取得できます。

世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。

ITIL®サービス提案と合意(SOA)<含認定試験>

ITILのサービスポートフォリオ管理、サービスレベル管理、サービスカタログ管理、需要管理、サプライヤ管理および財務管理について詳しく解説します。

ITIL エキスパート認定の選択コースです。

コース最終日にITIL サービス提案と合意 認定試験を実施します。

試験に合格することによって、ITILの資格認定の履修単位(credit)制度における4単位を取得できます。

講義は日本人講師により日本語で行われます。テキスト、試験とも日本語です。英語試験も承りますが、特別手配となりますのでご希望の方はお問い合わせ下さい。


資格取得応援します!合格するまでHPEで開催する再試験を受験できます。

不合格になってしまった方は dl1.cec@hpe.com までその旨ご連絡ください。

(ただし大島会場、西日本会場でコースを受講された方に限ります)


PDU/CPEクレジットポイント申請可能コースです。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®サービス提案と合意(SOA)<含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社(AXELOS LimitedのATO)

 によって提供されます。

※ITIL®サービス提案と合意(SOA)<含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。

 すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


◆コースの特徴

・サービスマネジメントの実務担当者向けの、ITILのIntermediateレベルのコースです

・どんなサービスを提供し、どんな合意を顧客と結ぶべきか、などを決めるための活動について詳しく説明します

・最終日の試験に合格すると、「ITILサービス提案と合意」認定資格を取得できます

・世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。

ITIL®ファンデーション <含認定試験>

ITILの基礎を多数の事例を用いてわかりやすく解説します。

サービスのライフサイクル、プロセス、組織の能力など、サービスプロバイダの競争力を強化するために活用できるサービスマネジメントのベストプラクティスを習得できます。

カーレースをシミュレーションしたワークショップでは、レースチームを勝利に導く過程で、楽しみながらITILのベストプラクティスを実践できます。

参加型の体験学習と理論的知識の組み合わせにより、より高い学習効果が得られます。

スマホで使えるeラーニング問題集で、試験対策を大幅に効率化できます。

コースの最終日に、ITIL ファンデーション認定試験を実施します。

資格取得応援します!合格するまでHPEで開催する再試験を受験できます。

不合格になってしまった方は dl1.cec@hpe.com までその旨ご連絡ください。

(ただし大島会場、西日本会場でコースを受講された方に限ります)


PDU/CPEクレジットポイント申請可能コースです。


※ITIL® は AXELOS Limited の登録商標であり、AXELOS Limited の許可のもとに使用されています。

 すべての権利は留保されています。

※ITIL®ファンデーション <含認定試験>は、日本ヒューレット・パッカード株式会社(AXELOS LimitedのATO)

 によって提供されます。

※ITIL®ファンデーション <含認定試験>は、AXELOS Limitedの登録商標です。すべての権利は留保されています。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


◆コースの特徴

・サービスマネジメントのベストプラクティス、ITILの基礎を習得する認定コースです

・最終日の認定試験に合格すれば、ITILファンデーション認定資格を取得できます

・カーレースをシミュレーションした演習で、楽しみながらITILの要点が身に付きます

・スマホ対応の試験対策eラーニングで、効率よく試験対策ができます

・万が一、試験に不合格でも、再試験は無料です

・世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。


◆お客様の声

・「講師の教え方、進め方、全てプロフェッショナルなできばえで、とても感動しました。クラスの質の高さに、HPE教育サービスへの信頼が増しました」

・「シミュレーション演習を楽しみにしていたのですが、期待以上のすばらしいものでした。レビューで触れられた以外にも自分でいろいろと気づきがありました」

・「e-ラーニングが非常に助かった。使いやすく勉強がはかどった。非常に満足度が高いです」

Ansible実践入門
-Infrastructure as Codeを理解-

人気の構成管理ツールAnsibleを使って業務を効率化したい、Ansibleで何が出来るのか詳しく知りたい、という方のためのAnsible入門コースです。

手順書を使った手作業のシステム構築から、スクリプトを使った自動構築へ移行し、いわゆるInfrastructure as Codeを実現できるようになります。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。


DevOpsプロフェッショナル<含認定試験>

EXIN DevOpsプロフェッショナル認定試験対応コースです。「速習!DevOpsエッセンシャルズ」の後続コースとなります。

ITサービスの俊敏さと品質を改善するためにDevOpsを採用または採用を検討している方向けのコースです。

DevOpsの基本概念から実装に必要な知識までを網羅します。

DevOpsの原則である3つの道(第1の道:フローの原則、第2の道:フィードバックの原則、第3の道:継続的な学習と実験の原則)をわかりやすく解説します。

DevOpsに関わる人材やプロセス、テクノロジーはもちろん、DevOps導入のための具体的な手順を提案します。

研修は講義とディスカッション演習で構成されています。

ベンダーに依存しないトレーニングです。

最終日にEXIN DevOpsプロフェッショナル認定試験を実施します。


DevOpsとは)

DevOpsとは何かといった決まった定義はありません。

強いて言えば、急速に変化する市場ニーズに機敏に反応し、短期間でソリューションを提供するためのカルチャーや実践と言えます。

Webやモバイルなど変化の激しい市場では、短期間で顧客ニーズを満たす機能を提供し続けない限り生き延びることはできません。従来のウォータフォール型開発では価値実現までに時間がかかり、出来上がる頃には顧客ニーズは変わってしまっています。役に立つ機能は僅かしか残っていないという事も珍しくなく、コストやリスクは大きく、失敗した時のインパクトは甚大です。これに対し、アジャイル型開発では顧客が求める機能の中から優先順位の高いものを選んで短期間で開発します。短いサイクルでこれを繰り返すことでニーズの変化に柔軟に対応できます。顧客は欲しい機能をすぐに手に入れることができ、競争力を強化できます。

しかし、ITサービスは安定稼働しなければいけません。ビジネスに必要なのはアプリケーションの機能だけではなく、非機能(可用性、性能、セキュリティなど)も不可欠です。変化は安定を妨げるものとして、運用の現場では疎まれる傾向にあります。その一方で、開発は運用の現場を理解していないことが多く、非機能要件は軽んじられがちです。この壁を乗り越え、事業(Biz)、開発(Dev)、運用(Ops)がコラボレーションしない限り、変革と安定は両立しません。

顧客ニーズを満たす高品質で迅速な変革サイクルを実現するためには様々な工夫が必要です。その工夫の全てを一言で表す言葉が、DevOpsです。


EXIN DevOpsプロフェッショナル資格について

EXIN(本社オランダ)は、ベンダに依存しない資格とスキルアセスメントを提供している国際的な試験機関です。

EXIN DevOps Professional 資格プログラムは主要なDevOpsプラクティスの理解が得られるようデザインされており、米国、インド、スペイン、カナダ、スイス、ブラジル、フランス、中国、オランダからのDevOpsエキスパートにより、企画、策定されました。

EXIN DevOpsプロフェッショナル資格について、詳しくはこちらのサイトをご参照ください。


なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。