クラウドネイティブ基礎テクノロジー研修 一覧

クラウドコンピューティングというキーワードが広く知られるようになってからすでに十年以上経ちました。今ではクラウドネイティブという新たなキーワードが登場し、クラウドサービスを活用するのが当たり前の時代になっています。


DevOpsの事例としてよく耳にする「システムを一日に何度も本番環境にリリースする」ことも、コンテナ型仮想化テクノロジーやマイクロサービスアーキテクチャーなどを活用すれば不可能ではありません。しかしそれには、新しいテクノロジーを身につけるだけでなく、これまでとはまったく異なる開発の進め方を導入する必要があります。


私たちカサレアルは、クラウドネイティブ時代に通用するITエンジニアの育成をお手伝いするための各種研修コースを提供しています。

コースフロー

クラウドネイティブ/マイクロサービス/開発環境研修 Git速習 基礎から学ぶGitコマンド-しっかり身に付くバージョン管理- Linux基礎 Docker入門-アプリケーションをコンテナ化しよう- アプリケーションエンジニアのためのKubernetes基礎 -クラウドネイティブなアプリケーションの構築と運用- JavaScriptコース Kotlin(Android)コース Firebase入門(Next.js版) Firebase入門(Android+Kotlin版)

クラウドネイティブ基礎テクノロジー研修 一覧

Git速習

もはやバージョン管理システムのデファクトスタンダードとなったGit。

しかし、実際のアプリケーション開発では、まだまだSubversionを使用しており、これから、Gitを習得していこうと考えている技術者の方も多いのではないでしょうか?

また、Gitの習得を考えている技術者の方からは下記のようなリクエストをよく頂きます。

 ・Gitを利用できるようなりたいが、あまり時間をかけられない

 ・コマンドの詳細な理解よりも、実際のチーム開発の流れを体験して理解したい


そこで、そのようなリクエストにお応えしたハンズオンをメインにしたGitを速習できるコースを用意しました。


本コースでは、Gitの基本操作を学ぶとともに、チーム開発として、架空企業のコーポレーションサイトの作成をチーム作業として実施していただきます。

Gitの基本操作とチーム開発を"手っ取り早く学びたい"方は、ぜひこの機会にご受講ください。


※当コースでは、Gitのプロジェクトホスティングサービスとして、GitLabを利用します。

※本コースは、「Git入門」の後継コースとなります。

[オンライン開催]Git速習

◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。

質疑応答:Mattermost

仮想デスクトップ:Ubuntu Desktop
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
 (http/httpsのアクセス制限のないネットワーク環境をご利用ください)
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台目:Zoom、2台目:Ubuntu Desktopを使った演習用)
OS Windows10、macOS


◆事前環境確認

本コースは、ブラウザからhttpsでリモートアクセスできるUbuntu Desktop環境を使用いたします。

(受講者様側での事前環境確認はございません)



◆コース説明

もはやバージョン管理システムのデファクトスタンダードとなったGit。

しかし、実際のアプリケーション開発では、まだまだSubversionを使用しており、これから、Gitを習得していこうと考えている技術者の方も多いのではないでしょうか?

また、Gitの習得を考えている技術者の方からは下記のようなリクエストをよく頂きます。

 ・Gitを利用できるようなりたいが、あまり時間をかけられない

 ・コマンドの詳細な理解よりも、実際のチーム開発の流れを体験して理解したい


そこで、そのようなリクエストにお応えしたハンズオンをメインにしたGitを速習できるコースを用意しました。


本コースでは、Gitの基本操作を学ぶとともに、チーム開発として、架空企業のコーポレーションサイトの作成をチーム作業として実施していただきます。

Gitの基本操作とチーム開発を"手っ取り早く学びたい"方は、ぜひこの機会にご受講ください。


※当コースでは、Gitのプロジェクトホスティングサービスとして、GitLabを利用します。

※本コースは、「[オンライン開催]Git入門」の後継コースとなります。


基礎から学ぶGitコマンド
-しっかり身に付くバージョン管理-

Gitコマンドの利用方法について体系的に学ぶコースです。
 これからGitを学び始める方や、不安を抱えながら利用している方は、ぜひこの機会にご受講ください。


本コースでは、アプリケーションエンジニアの必須スキルとも言えるGitの利用方法についてハンズオンを交えながら体系的に学習します。

リポジトリの作成や変更の記録、ブランチ操作やマージといった基本操作はもちろんのこと、履歴の操作やチーム開発におけるブランチの運用など実践的な内容についても盛り込んでいます。

アプリケーションエンジニアが日常的に実践しなければならない項目を網羅的に含んでおり、すでにGitを利用してはいるものの不安を抱えながら使っているという方にもお勧めのコースです。


※本コースは、「Git入門」の後継コースとなります。

[オンライン開催]基礎から学ぶGitコマンド
-しっかり身に付くバージョン管理-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。

質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)

仮想デスクトップ:Amazon WorkSpaces
※Amazon WorkSpacesについて、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台目:Zoom、オンラインチャットシステム用、2台目:Amazon WorkSpacesアクセス用)
OS Windows10、macOS


◆事前環境確認

本コースは、Amazon Workspaces(仮想デスクトップサービス)上のWindows環境を使用いたします。

Workspacesにアクセスするためには、専用のクライアント(※)をインストールいただく必要があります

必ず、ご利用可能な環境でご受講ください。

※『Windowsクライアント』 、 『macOSクライアント』 どちらかのクライアントをご利用ください。
  弊社で用意する環境では、『Webアクセス』 はご利用いただけません


なお、Amazon Workspacesの接続性をチェックすることができるサイトがございますので、

以下の手順を参考に、ご確認をお願いいたします。

Amazon Workspaces_接続チェック手順


◆コース説明

Gitコマンドの利用方法について体系的に学ぶコースです。
これからGitを学び始める方や、不安を抱えながら利用している方は、ぜひこの機会にご受講ください。


本コースでは、アプリケーションエンジニアの必須スキルとも言えるGitの利用方法についてハンズオンを交えながら体系的に学習します。

リポジトリの作成や変更の記録、ブランチ操作やマージといった基本操作はもちろんのこと、履歴の操作やチーム開発におけるブランチの運用など実践的な内容についても盛り込んでいます。

アプリケーションエンジニアが日常的に実践しなければならない項目を網羅的に含んでおり、すでにGitを利用してはいるものの不安を抱えながら使っているという方にもお勧めのコースです。


※本コースは、「[オンライン開催]Git入門」の後継コースとなります。

Linux 基本操作
-コマンド操作で学ぶ Linux オペレーティングシステム-

サーバー環境のオペレーティングシステムのデファクトスタンダードと呼べるほど普及しているLinux。
特に近年ではクラウドサービスやコンテナテクノロジーの普及によってその勢いは増しています。
今まで Windows や Mac で作業を行ってきたシステム開発者や運用担当者の方々も避けては通れなくなっているのではないでしょうか?


本コースを受講すればコマンドによる日常的な基本操作について、概念を理解しながら体系的に身につけていただけます。

未経験者の方はもちろんのことコマンド操作や Linux (または Unix )特有の文化が苦手な方でも安心してご受講いただけるよう要点を絞って学習いたしますので、ぜひこの機会にご受講ください。

本コースでは、サーバーでの Linux の利用を想定した CUI による Linux の基本操作について、ハンズオンによる実習を交えながら体系的に学習します。

リモート接続やファイル操作など日常的な操作はもちろんのこと、ファイルシステムやユーザー/グループ、シェル環境とプロセスなどの Linux (または Unix )特有の概念についても十分な説明を盛り込んでいます。

これからインフラエンジニアになろうとしている方はもちろんのこと、コンテナや仮想マシンを利用して動作検証を行いたいアプリケーションエンジニアの方にもお勧めのコースです。

※ CUI = キャラクター・ユーザー・インターフェイス( CUI: Character User Interface)、マウスやアイコンによる操作ではなく、キーボードによるコマンド入力や文字による表示のユーザー・インターフェイス。


※コース改訂のお知らせ※
 本コースは、2022年4月から改訂版にて開催いたします。

[オンライン開催]Linux 基本操作
-コマンド操作で学ぶ Linux オペレーティングシステム-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)
遠隔操作:AWS Cloud9

※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
※AWS Cloud9はWebブラウザ上で利用します。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等、画面表示できるものがあると便利です。
OS ・Windows10(64bit版)
・macOS 10.14以降
RAM 8GB以上
ストレージ 空き容量 2GB(※SSD推奨)
Webブラウザ 下記いずれかの製品の最新版
・Google Chrome
・Safari
・Firefox
・Microsoft Edge


◆コース説明

サーバー環境のオペレーティングシステムのデファクトスタンダードと呼べるほど普及しているLinux。
特に近年ではクラウドサービスやコンテナテクノロジーの普及によってその勢いは増しています。
今まで Windows や Mac で作業を行ってきたシステム開発者や運用担当者の方々も避けては通れなくなっているのではないでしょうか?


本コースを受講すればコマンドによる日常的な基本操作について、概念を理解しながら体系的に身につけていただけます。

未経験者の方はもちろんのことコマンド操作や Linux (または Unix )特有の文化が苦手な方でも安心してご受講いただけるよう要点を絞って学習いたしますので、ぜひこの機会にご受講ください。

本コースでは、サーバーでの Linux の利用を想定した CUI による Linux の基本操作について、ハンズオンによる実習を交えながら体系的に学習します。

リモート接続やファイル操作など日常的な操作はもちろんのこと、ファイルシステムやユーザー/グループ、シェル環境とプロセスなどの Linux (または Unix )特有の概念についても十分な説明を盛り込んでいます。

これからインフラエンジニアになろうとしている方はもちろんのこと、コンテナや仮想マシンを利用して動作検証を行いたいアプリケーションエンジニアの方にもお勧めのコースです。

※ CUI = キャラクター・ユーザー・インターフェイス( CUI: Character User Interface)、マウスやアイコンによる操作ではなく、キーボードによるコマンド入力や文字による表示のユーザー・インターフェイス。


※コース改訂のお知らせ※
 本コースは、2022年4月から改訂版にて開催いたします。

Docker入門
-アプリケーションをコンテナ化しよう-

最近、話題になっているDockerについて知りたい、使えるようになりたいと思っている方にお勧めのコースです。
インストール方法から簡単なコンテナアプリの作り方まで短期間で習得できます。


本コースでは、DevOpsにおける開発者の視点から、インターネット上に公開されているコンテナ・イメージの利用方法や基本的なコンテナの管理、独自のアプリケーションをコンテナ化し配布する方法について、ハンズオン形式の演習を交えながら学習します。

短期間のコースですが、インストール方法やコマンドの使い方、設定ファイルの書き方など、Dockerを使い始めるにあたって必要な知識やスキルを身につけていただけます。

Dockerに興味がある方、開発環境への導入を検討されている方、ぜひこの機会にご受講ください。


※コース改訂のお知らせ※
 本コースは、2022年4月から改訂版にて開催いたします。

[オンライン開催]Docker入門
-アプリケーションをコンテナ化しよう-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)
遠隔操作:AWS Cloud9

※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
※AWS Cloud9はWebブラウザ上で利用します。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等、画面表示できるものがあると便利です。
OS ・Windows10(64bit版)
・macOS 10.14以降
RAM 8GB以上
ストレージ 空き容量 2GB(※SSD推奨)
Webブラウザ 下記いずれかの製品の最新版
・Google Chrome
・Safari
・Firefox
・Microsoft Edge


◆コース説明

最近、話題になっているDockerについて知りたい、使えるようになりたいと思っている方にお勧めのコースです。
インストール方法から簡単なコンテナアプリの作り方まで短期間で習得できます。

本コースでは、DevOpsにおける開発者の視点から、インターネット上に公開されているコンテナ・イメージの利用方法や基本的なコンテナの管理、独自のアプリケーションをコンテナ化し配布する方法について、ハンズオン形式の演習を交えながら学習します。

短期間のコースですが、インストール方法やコマンドの使い方、設定ファイルの書き方など、Dockerを使い始めるにあたって必要な知識やスキルを身につけていただけます。

Dockerに興味がある方、開発環境への導入を検討されている方、ぜひこの機会にご受講ください。


※コース改訂のお知らせ※
本コースは、2022年4月から改訂版にて開催いたします。
また、オンラインの開催方法が変更となりましたので、
『オンライン研修環境』に記載の内容をご確認のうえお申込みください。

アプリケーションエンジニアのためのKubernetes基礎
-クラウドネイティブなアプリケーションの構築と運用-

本コースはアプリケーションをKubernetes上で動かすために必要な基礎知識やポイントを体系的にわかりやすくご紹介します。
これからKubernetesを使い始めようとしている方々にお勧めのコースです。


もはやクラウドネイティブなアプリケーションの実行環境としてデファクトスタンダードになったKubernetes。

ただ、実際に使い始めようとすると、独自の概念や複雑なアーキテクチャー、豊富な機能が障壁となりなかなか理解できないという声をよく耳にします。

本コースは、これからKubernetesを導入する(もしくは導入を検討している)アプリケーションエンジニアの方々を対象に、Kubernetesの概念や基本機能について学習していただくためのコースです。

コース中では、Webシステムにおけるステートレス/ステートフルなサービスやバッチ処理などを題材に、コンテナイメージの作成やシステム構成の定義、アプリケーション展開のためのオペレーションなどについて、ハンズオン形式の演習を交えながら学習します。

Kubernetesの基礎はもちろんのこと、アプリケーションをコンテナ化する際のポイントについても学習していただけるコースとなっています。

アプリケーションをコンテナ化してKubernetes上で運用したい方はもちろんのこと、Kubernetesの導入を検討されている方、興味を持っている方についてもお勧めのコースなので、ぜひこの機会にご受講ください。

なお、本コースにはインフラエンジニアの方々向けの内容(Kubernetesクラススター環境の構築の詳細や冗長化構成、トラブルシューティング、Kubernetes自体のアップデートなど)は含まれていませんのでご了承ください。


※コース改訂のお知らせ※
 本コースは、2022年4月から改訂版にて開催いたします。

[オンライン開催]アプリケーションエンジニアのためのKubernetes基礎
-クラウドネイティブなアプリケーションの構築と運用-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)
遠隔操作:AWS Cloud9

※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
※AWS Cloud9はWebブラウザ上で利用します。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等、画面表示できるものがあると便利です。
OS ・Windows10(64bit版)
・macOS 10.14以降
RAM 8GB以上
ストレージ 空き容量 2GB(※SSD推奨)
Webブラウザ 下記いずれかの製品の最新版
・Google Chrome
・Safari
・Firefox
・Microsoft Edge


◆コース説明

本コースは、これからKubernetesを導入する(もしくは導入を検討している)アプリケーションエンジニアの方々を対象に、Kubernetesの概念や基本機能について学習していただくためのコースです。

もはやクラウドネイティブなアプリケーションの実行環境としてデファクトスタンダードになったKubernetes。

ただ、実際に使い始めようとすると、独自の概念や複雑なアーキテクチャー、豊富な機能が障壁となりなかなか理解できないという声をよく耳にします。

コース中では、Webシステムにおけるステートレス/ステートフルなサービスやバッチ処理などを題材に、コンテナイメージの作成やシステム構成の定義、アプリケーション展開のためのオペレーションなどについて、ハンズオン形式の演習を交えながら学習します。

Kubernetesの基礎はもちろんのこと、アプリケーションをコンテナ化する際のポイントについても学習していただけるコースとなっています。

アプリケーションをコンテナ化してKubernetes上で運用したい方はもちろんのこと、Kubernetesの導入を検討されている方、興味を持っている方についてもお勧めのコースなので、ぜひこの機会にご受講ください。

なお、本コースにはインフラエンジニアの方々向けの内容(Kubernetesクラススター環境の構築の詳細や冗長化構成、トラブルシューティング、Kubernetes自体のアップデートなど)は含まれていませんのでご了承ください。


※コース改訂のお知らせ※
本コースは、2022年4月から改訂版にて開催いたします。
また、オンラインの開催方法が変更となりましたので、
『オンライン研修環境』に記載の内容をご確認のうえお申込みください。

Firebase入門(Next.js版)

Firebaseの基礎的な利用方法およびNext.jsからFirebaseに接続する方法を学習するコースです。
バックエンドの構築や管理に手間取ることなくWebアプリケーションを開発できる技術を習得することができます。


Firebaseを活用しつつNext.jsによるWebアプリケーションを開発したい方におすすめのコースです。

本コースでは、Firebaseの概要を始めに学習します。その中で特徴的な「Firebase Authentication」「Cloud Firestore」、「Cloud Storage」について学習します。

次にNext.jsを学びます。Next.jsはReactをベースとしたJavaScriptフレームワークで、ルーティングやSSR/SSGなどが最小限の設定で機能するため、非常に人気のあるフレームワークです。

その後は、実際にNext.jsアプリからFirebaseに接続し、Firebaseの機能を利用する方法を学習します。

本コースは、ハンズオン形式を中心に進行し、Firebaseの機能とFirebaseに接続するNext.jsアプリ開発を実際に体験できる機会を沢山ご用意しております。

本コースを受講することで、フロントエンドからFirebaseに接続してログインやCRUDができるWebアプリケーションを開発できるようになります。

[オンライン開催]Firebase入門(Next.js版)

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。

質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)

仮想デスクトップ:Amazon WorkSpaces
※Amazon WorkSpacesについて、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台:Zoom、オンラインチャットシステム用、1台:Amazon WorkSpacesアクセス用)
OS Windows10、macOS


◆事前環境確認

本コースは、Amazon Workspaces(仮想デスクトップサービス)上のWindows環境を使用いたします。

Workspacesにアクセスするためには、専用のクライアント(※)をインストールいただく必要があります

必ず、ご利用可能な環境でご受講ください。

※『Windowsクライアント』 、 『macOSクライアント』 どちらかのクライアントをご利用ください。
  弊社で用意する環境では、『Webアクセス』 はご利用いただけません


なお、Amazon Workspacesの接続性をチェックすることができるサイトがございますので、

以下の手順を参考に、ご確認をお願いいたします。

Amazon Workspaces_接続チェック手順


◆コース説明

Firebaseの基礎的な利用方法およびNext.jsからFirebaseに接続する方法を学習するコースです。
バックエンドの構築や管理に手間取ることなくWebアプリケーションを開発できる技術を習得することができます。


Firebaseを活用しつつNext.jsによるWebアプリケーションを開発したい方におすすめのコースです。

本コースでは、Firebaseの概要を始めに学習します。その中で特徴的な「Firebase Authentication」「Cloud Firestore」、「Cloud Storage」について学習します。

次にNext.jsを学びます。Next.jsはReactをベースとしたJavaScriptフレームワークで、ルーティングやSSR/SSGなどが最小限の設定で機能するため、非常に人気のあるフレームワークです。

その後は、実際にNext.jsアプリからFirebaseに接続し、Firebaseの機能を利用する方法を学習します。

本コースは、ハンズオン形式を中心に進行し、Firebaseの機能とFirebaseに接続するNext.jsアプリ開発を実際に体験できる機会を沢山ご用意しております。

本コースを受講することで、フロントエンドからFirebaseに接続してログインやCRUDができるWebアプリケーションを開発できるようになります。

Firebase入門(Android+Kotlin版)

Firebaseの基礎的な利用方法およびAndroidアプリからFirebaseに接続する方法を学習するコースです。
サーバー周りのインフラ構築に手間取ることのないAndroidアプリの開発方法を習得することができます。


世界的に利用が拡大しているサーバレス、その中でもFirebase活用を前提としたAndroidアプリを開発したい方におすすめのコースです。

本コースでは、Firebaseの概要を始めに学習します。

その中で特徴的な「Firebase Authentication」「Cloud Firestore」、「Cloud Storage」をWebのコンソールからの利用して、Firebaseについて学習します。

その後、実際にAndroidアプリからFirebaseに接続し、Firebaseの機能を利用する方法を学習します。Androidアプリ開発のためのプログラミング言語として今回はKotlinを利用します。

Androidアプリ開発を通して、Firebaseをローカルで動作するエミュレーター、Firebaseへデータを保存する方法、Firebaseから取得したデータを表示する方法を学習していきます。

作成したAndroidアプリは、Android端末を使用し動作確認も行えるため、受講後には簡単なアプリを開発できるようになります。


本コースは、ハンズオン形式を中心に進行し、Firebaseの機能とFirebaseに接続するAndroidアプリ開発を実際に体験できる多くの機会をご用意しています。

そのため知識だけを修得するよりも深く身につけることができます。

[オンライン開催]Firebase入門(Android+Kotlin版)

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)
遠隔操作:RemoteView

※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
※RemoteViewのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
システム要件 インターネットに常時接続できること
(10Mbps~15Mbps程度の帯域があるインターネット接続を推奨いたします)

・Webカメラおよびマイク

※PC本体の他に、モニターやiPad等、画面表示できるものがあると便利です。
OS Windows10(64bit版)
RAM 8GB以上
ストレージ 空き容量 2GB(※SSD推奨)
Webブラウザ Google Chrome(最新版)


事前環境確認

本コースは、RemoteView(遠隔操作ツール)を使用いたします。

RemoteViewへのログインを事前にお試しいただけるアカウントをご用意しておりますので、

以下の手順を参考に、ご確認をお願いいたします。

RemoteView_ログインテスト手順

※『オンライン研修環境』に記載の要件を満たす機材をご用意のうえ、お試しください。


コース説明

Firebaseの基礎的な利用方法およびAndroidアプリからFirebaseに接続する方法を学習するコースです。
サーバー周りのインフラ構築に手間取ることのないAndroidアプリの開発方法を習得することができます。


世界的に利用が拡大しているサーバレス、その中でもFirebase活用を前提としたAndroidアプリを開発したい方におすすめのコースです。

本コースでは、Firebaseの概要を始めに学習します。

その中で特徴的な「Firebase Authentication」「Cloud Firestore」、「Cloud Storage」をWebのコンソールからの利用して、Firebaseについて学習します。

その後、実際にAndroidアプリからFirebaseに接続し、Firebaseの機能を利用する方法を学習します。Androidアプリ開発のためのプログラミング言語として今回はKotlinを利用します。

Androidアプリ開発を通して、Firebaseをローカルで動作するエミュレーター、Firebaseへデータを保存する方法、Firebaseから取得したデータを表示する方法を学習していきます。

作成したAndroidアプリは、Android端末を使用し動作確認も行えるため、受講後には簡単なアプリを開発できるようになります。


本コースは、ハンズオン形式を中心に進行し、Firebaseの機能とFirebaseに接続するAndroidアプリ開発を実際に体験できる多くの機会をご用意しています。

そのため知識だけを修得するよりも深く身につけることができます。

【開催終了】Git入門
-アプリケーションエンジニアの必須スキルを身につける-

もはやバージョン管理システムのデファクトスタンダードとなったGit。
アプリケーション開発の現場やオープンソースプロジェクトではごく当たり前のように使われています。
ただ、よく使うコマンド以外は不安を抱えながら使っているという人が多いのではないでしょうか?
本コースを受講すれば、Gitの仕組みや今のリポジトリの状態を理解して、自信を持って適切な操作が行えるようになります。
これからGitを学び始める方や、不安を抱えながら利用している方は、ぜひこの機会にご受講ください。


本コースでは、アプリケーションエンジニアの必須スキルとも言えるGitの利用方法(基本操作やチームでの利用、困った時の対処方法)についてハンズオン形式の演習を交えながら学習します。

なお、代表的なプロジェクトホスティングサービス(GitHub及びGitLab)や統合開発環境(IntelliJ IDEA、Visual Studio Code、Eclipse)からの利用方法についてテキストの付録として掲載しています。

短期間のコースですが、アプリケーションエンジニアが日常的に実践しなければならない項目を網羅的に含んでおり、Git未経験の方はもちろんのこと、すでにGitを利用してはいるものの不安を抱えながら使っているという方にもお勧めのコースとなっていますので、ぜひこの機会のご受講ください。


※開催終了のお知らせ※
本コースは、2021年度下期をもちまして、開催を終了とさせていただきました。
後継コースは、下記となります。
・『Git速習
・『基礎から学ぶGitコマンド -しっかり身に付くバージョン管理-

【開催終了】[オンライン開催]Git入門
-アプリケーションエンジニアの必須スキルを身につける-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
※業務用PCに追加アプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。

質疑応答:オンラインチャットシステム (ご利用になれない場合は、Zoomのチャット機能で代替可能です)

仮想デスクトップ:Amazon WorkSpaces
※Amazon WorkSpacesについて、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台目:Zoom、オンラインチャットシステム用、2台目:Amazon WorkSpacesアクセス用)
OS Windows10、macOS


◆事前環境確認

本コースは、Amazon Workspaces(仮想デスクトップサービス)上のWindows環境を使用いたします。

Workspacesにアクセスするためには、専用のクライアント(※)をインストールいただく必要があります

必ず、ご利用可能な環境でご受講ください。

※『Windowsクライアント』 、 『macOSクライアント』 どちらかのクライアントをご利用ください。
  弊社で用意する環境では、『Webアクセス』 はご利用いただけません


なお、Amazon Workspacesの接続性をチェックすることができるサイトがございますので、

以下の手順を参考に、ご確認をお願いいたします。

Amazon Workspaces_接続チェック手順


◆コース説明

もはやバージョン管理システムのデファクトスタンダードとなったGit。
アプリケーション開発の現場やオープンソースプロジェクトではごく当たり前のように使われています。
ただ、よく使うコマンド以外は不安を抱えながら使っているという人が多いのではないでしょうか?
本コースを受講すれば、Gitの仕組みや今のリポジトリの状態を理解して、自信を持って適切な操作が行えるようになります。
これからGitを学び始める方や、不安を抱えながら利用している方は、ぜひこの機会にご受講ください。


本コースでは、アプリケーションエンジニアの必須スキルとも言えるGitの利用方法(基本操作やチームでの利用、困った時の対処方法)についてハンズオン形式の演習を交えながら学習します。

なお、代表的なプロジェクトホスティングサービス(GitHub及びGitLab)や統合開発環境(IntelliJ IDEA、Visual Studio Code、Eclipse)からの利用方法についてテキストの付録として掲載しています。

短期間のコースですが、アプリケーションエンジニアが日常的に実践しなければならない項目を網羅的に含んでおり、Git未経験の方はもちろんのこと、すでにGitを利用してはいるものの不安を抱えながら使っているという方にもお勧めのコースとなっていますので、ぜひこの機会のご受講ください。


※開催終了のお知らせ※
本コースは、2021年度下期をもちまして、開催を終了とさせていただきました。
後継コースは、下記となります。
・『[オンライン開催]Git速習
・『[オンライン開催]基礎から学ぶGitコマンド -しっかり身に付くバージョン管理-