iOS研修 一覧

カサレアルのiOSアプリ開発研修では、最新のiOS 13が入ったタブレット上で、実際に作成したiOSアプリケーションの挙動を確認しながら、最新の開発環境(Xcode 11以降)を利用してiOS 13対応のアプリケーションの作成方法を習得することができます。 更に、世の中に公開されている実際のWeb APIを利用するiOSアプリの作成も行い、プログラミングをマスターできます。

これを機に、『最新のiOS 13に対応したアプリケーションの開発ノウハウ』を身につけてみませんか?

iOS研修 一覧

[オンライン開催]SwiftによるiOSアプリ開発入門
-Swiftの基本文法とSwiftUIを利用したアプリ開発の基礎-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
質疑応答:オンラインチャットシステム (Mattermost)

※業務用PCにZoomアプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
※Mattermostは弊社にてご用意いたします。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台:Zoom、オンラインチャットシステム用、1台:演習環境用)
OS macOS

※管理者権限のあるユーザで Mac にログインしている、
  もしくは、必要な機能を利用する際に管理者アカウントで認証できる必要がございます。
  (ユーザの種類は、「システム環境設定」の「ユーザとグループ」から確認できます)
RAM 8GB以上
その他 Xcode 14.x または Xcode 15.x
※研修コンテンツ・画面イメージはXcode 14 で作成しているため、Xcode 15ではUIや操作方法が一部異なります。


◆事前環境構築

使用されるmacOSに対し、必ずご受講前に「Xcode 14.x または Xcode 15.x」のインストールを実施してください。

iOS/Swiftコース用セットアップガイド


インストールを実施いただけていない場合、コースをご受講いただくことができません。


◆コース説明

このコースでは、オブジェクト指向言語の経験者向けにXcodeの利用方法・SwiftUIを中心としたアプリの画面構築・データの永続化などを利用した簡単なアプリの実装方法を、実際に体験しながら学習します。 


SwiftUIを利用した画面の作成からデータの永続化まで、一般的なiOSアプリで頻繁に利用される機能を中心に実装方法を学習します。 

これまでのStoryboard/UIKitよりも簡潔で柔軟な、SwiftUIを中心としたアプリを作成していきます。

また、SwiftUI以前から利用されているStoryboard/UIKitによる画面の作成についても一部紹介します。


開発ツールであるXcodeの活用方法や、Swift言語の最低限の基本についても説明するため、理解をより深めることができます。

さらに、ハンズオンと演習を中心としてステップを追いながら学習するため、Xcodeの操作やコードの効率的な書き方なども学べます。

そのため、モバイルアプリやMacを利用した開発経験がない方でも、最初のステップとして安心してご受講頂けます。



※受講に関する注意点※

進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。

大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、

当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。

[オンライン開催]SwiftによるiOSアプリ開発応用
-Web APIアクセスとライブラリの活用-

本研修は、オンラインでの開催です。オンラインオープン研修を初めてご利用の方は、はじめにこちらをご確認ください。


◆オンライン研修環境

使用ツール 動画配信:Zoom
質疑応答:オンラインチャットシステム (Mattermost)

※業務用PCにZoomアプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。
※Mattermostは弊社にてご用意いたします。
システム要件 ・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台:Zoom、オンラインチャットシステム用、1台:演習環境用)
OS macOS

※管理者権限のあるユーザで Mac にログインしている、
  もしくは、必要な機能を利用する際に管理者アカウントで認証できる必要がございます。
  (ユーザの種類は、「システム環境設定」の「ユーザとグループ」から確認できます)
RAM 8GB以上
その他 Xcode 14.x または Xcode 15.x
※研修コンテンツ・画面イメージはXcode 14 で作成しているため、Xcode 15ではUIや操作方法が一部異なります。


◆事前環境構築

使用されるmacOSに対し、必ずご受講前に「Xcode 14.x または Xcode 15.x」のインストールを実施してください。

iOS/Swiftコース用セットアップガイド


インストールを実施いただけていない場合、コースをご受講いただくことができません。


◆コース説明

iOSアプリ開発の基本を押さえた方のために、HTTP通信やデータベースアクセスをはじめとした開発時により役立つ技術を実際に体験しながら学習します。

本コースは、『SwiftによるiOSアプリ開発入門 -Swiftの基本文法とSwiftUIを利用したアプリ開発の基礎-』の上位コースです。


iOSアプリの仕組みや基本的な実装を理解した方の次のステップとして、より実践的なアプリ開発で必要となる技術の中から、いくつかのトピックをピックアップしています。

Web APIにアクセスしたJSONデータの送受信や、Core Dataを用いてデータベースへデータを永続化する方法を中心に学習します。

また、Appleによる純正のライブラリ管理ツールであるSwift Package Manager(SwiftPM)を利用し、GitHub上などに多数公開されているオープンソースライブラリを活用する方法についても学びます。

研修内では、ユニットテストやデバッグの基本などもお伝えしていきます。



※受講に関する注意点※

進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。

大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、

当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。

SwiftによるiOSアプリ開発入門
-Swiftの基本文法とSwiftUIを利用したアプリ開発の基礎-

このコースでは、オブジェクト指向言語の経験者向けにXcodeの利用方法・SwiftUIを中心としたアプリの画面構築・データの永続化などを利用した簡単なアプリの実装方法を、実際に体験しながら学習します。 


SwiftUIを利用した画面の作成からデータの永続化まで、一般的なiOSアプリで頻繁に利用される機能を中心に実装方法を学習します。 

これまでのStoryboard/UIKitよりも簡潔で柔軟な、SwiftUIを中心としたアプリを作成していきます。

また、SwiftUI以前から利用されているStoryboard/UIKitによる画面の作成についても一部紹介します。


開発ツールであるXcodeの活用方法や、Swift言語の最低限の基本についても説明するため、理解をより深めることができます。

さらに、ハンズオンと演習を中心としてステップを追いながら学習するため、Xcodeの操作やコードの効率的な書き方なども学べます。

そのため、モバイルアプリやMacを利用した開発経験がない方でも、最初のステップとして安心してご受講頂けます。



※受講に関する注意点※

進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。

大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、

当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。

SwiftによるiOSアプリ開発応用
-Web APIアクセスとライブラリの活用-

iOSアプリ開発の基本を押さえた方のために、HTTP通信やデータベースアクセスをはじめとした開発時により役立つ技術を実際に体験しながら学習します。


本コースは、『SwiftによるiOSアプリ開発入門 -Swiftの基本文法とSwiftUIを利用したアプリ開発の基礎-』の上位コースです。


iOSアプリの仕組みや基本的な実装を理解した方の次のステップとして、より実践的なアプリ開発で必要となる技術の中から、いくつかのトピックをピックアップしています。

Web APIにアクセスしたJSONデータの送受信や、Core Dataを用いてデータベースへデータを永続化する方法を中心に学習します。

また、Appleによる純正のライブラリ管理ツールであるSwift Package Manager(SwiftPM)を利用し、GitHub上などに多数公開されているオープンソースライブラリを活用する方法についても学びます。

研修内では、ユニットテストやデバッグの基本などもお伝えしていきます。



※受講に関する注意点※

進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。

大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、

当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。