上流工程・要件定義研修 一覧

上流工程・要件定義研修 一覧

【PDU対象】要求定義(前編)
~ユーザ要望からシステム要件を定義する~

主に情報システム部門(または上流工程を担当する開発会社)に所属し、直接ユーザと要求定義を行う方を対象に、システム開発プロジェクトにおける、業務分析、要望の収集、要件の導出・分析までの作業の流れと成果物について学習します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆特記事項
本コースは、2012年7月以降の開催分からコース名称を「システム要件定義 ~業務要件を明確にし手戻りのないシステム構築を!~」から変更してご提供しているものです。
研修内容に変更はございません。

PMP®継続認定プログラムの要件として、13PDUを申請取得できます。

※2019年10月18日のお申込み分より、価格が改定となりました。
 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
【PDU対象】要求定義(後編)
~システム要件を詳細化し仕様書を作成する~

主にシステム開発会社(またはユーザ企業の情報システム部門)に所属し、要求定義・外部設計工程に関わる方を対象に、システム要件から設計に展開するために必要な要素である要求仕様を定義するプロセスと成果物について学習します。

なお本コースは、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。お申し込みをいただいても、満席等の理由によりご受講いただけない場合がございますので、予めご了承ください。

◆特記事項
本コースは、2012年7月以降の開催分から、コース名称を「ソフトウェア要求仕様策定 ~システム要件から設計への橋渡しを!~」から変更してご提供しているものです。
研修内容に変更はございません。

PMP®継続認定プログラムの要件として、13PDUを申請取得できます。

※2019年10月18日のお申込み分より、価格が改定となりました。
 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
システム基盤アーキテクチャ設計基礎


◆開催終了のお知らせ◆
 こちらのコースは2017年度を持ちまして、開催を終了とさせていただきました。



1日目では、システム基盤アーキテクチャ要件定義(主に非機能要件)を解説します。
要件(課題)から設計(解決策)を行うために、アーキテクチャのパターンを活用できます。
1日目の後半は、システム基盤アーキテクチャの代表的なパターンを取り上げ、非機能要件と照らし合わせながら、構成や特徴を解説します。
2日目では、システム基盤アーキテクチャの設計手順を解説します。総仕上げとして、ケーススタディ演習(システム基盤の冗長化設計)を実施します。